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カテゴリ:本( 19 )

雪の結晶の本〜Snowflake

こんにちは。石川華代です。

先日、図書館で一目惚れして借りて来た本。

b0119289_634860.jpg



The Snowflake: Winter's Secret Beauty



雪の結晶の本です。
特殊な技術で撮影した結晶の数々は、
ひとつひとつ個性があってとても美しい。

その透明感に、ドキッとし、
その幾何学模様に魅せられて、もう、ノックアウト状態。

b0119289_64980.jpg



たくさんの美しい結晶の写真を眺めているだけでも、
世界の神秘にどきどきして、
幸せな気分になれるのですが、
この本は単なる写真集ではなく、
物理化学博士の書いたものだけに、科学的な分析もしっかり。

全部は読んでいませんが、
どきどきしながら、写真と文を楽しめます。

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それにしても、雪の結晶が、こんなに種類があるなんて!

b0119289_641266.jpg



(写真、クリックして拡大して見て下さいね!)

この写真の美しさに脱帽です。


図書館から借りるだけでなく、所有したい本ですね。
買おうか、買うまいか。うーん。





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by chamokayo | 2011-09-27 06:05 |

イハレアカラ・ヒューレン博士の本

日本に帰ったとき、
日本から持ち帰ったものの多くは、日本の本。

その中の3冊は、
ホ・オポノポノのイハレアカラ・ヒューレン博士の本でした。

ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ

ウニヒピリ ホ・オポノポノで出会った「ほんとうの自分」

たった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教え

ホ・オポノポノを知って3年ほどかしら。
ヒューレン博士関連の本は、
ジョー・ビターレの
豊かに成功するホ・オポノポノ
だけしか読んでいませんでした。

というのも、
ヒューレン博士の本って、
日本で企画制作されているので、英語で出版されてないんです。

日本から本を取り寄せると、
送料を含めて、本代が倍になっちゃうので、躊躇。
つい、日本語の本は、絶対に必要な本しか買わなくなってしまうのです。

ホ・オポノポノって、
イギリスでは知名度がまだまだ低く、英語の本も少ない。

人気があるのは日本とドイツなんだそう。
確かにアマゾンを見ても、
英語の本より、ドイツ語の本の方が多いくらい。


そして、他の著者が書いたホ・オポノポノの本よりも、
ヒューレン博士の本は、ストレートに「事実」が述べられているようです。

理論的にあれこれ説明をしない潔さがいい・・と私は思います。

上の3冊では、
ウニヒピリ ホ・オポノポノで出会った「ほんとうの自分」
が一番学ぶところが多かったかな。




多分、ドイツでホ・オポノポノをやってる人には、
もっと理論的にあれこれ説明をしてくれる著者の本がウケているのかな、
などと想像しています。

そうそう。
ケン・ウィルバーも、私、好きなんですが、
彼も英語圏以外では
日本とドイツでダントツに支持されているのだそうです。

日本とドイツって、やはり、似たものに惹かれるのかしらね?

でも、
日本ではケン・ウィルバーは、
一種のスピリチュアリティの教祖さま的で、熱狂的な支持者が多い
・・・・らしいのだけど、
ドイツでは、ケン・ウィルバーは、
学者として、そして正式な学問として捉えられ、認められているんだそう。


日本とドイツの類似点。
でも、やっぱり違う、日本とドイツ。




色んなところで、私と夫(ドイツ人)の在り方を投影して見つつ・・・。(笑)




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by chamokayo | 2011-05-23 06:08 |

「なまけ者のさとり方」

日本から持ち帰った本のうちの1冊。
「なまけ者のさとり方」 PHP文庫

友だちからのお薦めでした。

普段、本を読むときはペンを片手に読みます。
心に響く言葉があったり、
意識にとめていたい文があったときには、
どんどんペンで線をひいていく。

この本は、
久しぶりに、
線でいっぱいになった本。


あなたが今、どんなことをしていようとも、そうしている自分をそのまま丸ごと愛してあげて下さい。どんなことを考えていようと、そんなことを考えている自分を愛してあげて下さい。愛という点について、自分の態度や行動を変えてゆけば、それですべてよいのです。もし、愛するという気持ちがどういうものかわからなければ、それをわからない自分を愛すればよいのです。私たちがお互いに送り合う愛よりも大切なものは、この世界にはありません。

この本で言っているポイントは、「愛する」ことだけ。
自分、他人、全てを愛すること。

自分を愛することは、
ずっと私にとって、課題でした。

年を経るにつれて、
自分を愛する・・・とまではいかなくても、
自分を認めることができるようになってきたのを感じています。

でも、この本は、
自分を「積極的に」愛することを、素直に受け止めさせてくれた。

自分を愛することの、
今まで知らなかった、もっと大切な意味を、
すっきりと理解できるような形で教えてくれた。


自分の中にみにくいものの存在を許してあげれば、私たちは美しいものを自由に作り出すことができるのです。自分の愚かな部分を認めてやれば、私たちはどんな高い知恵でも得ることができるようになります。

愛が最も気高く、最も神聖な行為であるのは、愛がその中に常に愛でないものまで包み込んでいるからなのです。



しかも、
自分だけではなく、他者も。



ここまで自分の醜い所や短所などから逃げようとせず、
積極的に愛し、受け止めることを肯定してくれた本ははじめてかも。

本当にはじめてなのか、
私にそのことを受け止める準備ができたから、
・・・かは分からないけれど。

「なまけ者のさとり方」 PHP文庫
お薦めです。



******
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by chamokayo | 2011-05-13 03:27 |

お勧めの本は何ですか?

ちょっと前のブログで、映画セラピーのことを書いた。
元気づけられるような映画を見ること。

私が過去に見た映画を振り返ってみると、
もう一度見たいと思う映画は数える程度。

その中で、元気づけられるサクセスストーリーの映画というと、ほんと少ない。

いい映画って、なかなかないものですね・・・。

でも、振り返ってみたときに、
「エリン・ブロコヴィッチ」
がまた見たいな〜と思いました。

アマゾンで見て、
ついでに、これも、これも、とオーダーしたのが、
「ノッティング・ヒル」と「プリティ・ウーマン」

ジュリア・ロバーツ、好きなんです。

この3本は特に。




オーダー後、
アマゾンからの注文確認メールと同時に友達からのメールも届いていました。

そのメールで、友達は私のブログ記事を読んで、
お勧めの映画を教えてくれたの。

それが、ちょうどオーダーしたばかりのジュリア・ロバーツ主演映画3本。(笑)


あまりにも偶然で、いいタイミングでびっくり。


いいよねえ。この3本。ほんと元気が出ます。


で、お正月あたり、さんざんDVDで映画を見たので、
今度は活字が読みたくなってきました。


大体、日本の小説自体、手元にあんまりないから、
たまたまあった重松清を読んで、
逆にどよよ〜ん。(苦笑)


やっぱり、元気が出る本がいいな。


私、小説はどうも、シリアスなストーリーのものを好む傾向があるらしく、
元気の出るような小説が思い浮かびません。






元気になれそうな小説、教えて下さいな〜。


元気になれて、
勇気がもらえる、
サクセスストーリー。


教えて〜♪






それにしても・・・・・、
ジュリア・ロバーツにアン・ハサウェイ・・・
綺麗すぎます。

ちょっと、不公平じゃない!?

いいな。いいな







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by chamokayo | 2011-01-14 03:29 |

Love is letting go of fear

Love Is Letting Go of Fear
(日本語版:愛とは、怖れを手ばなすこと (サンマーク文庫 E- 45)
読みました。

凄く良かった〜。

ちょうど、私に必要なものに出会った気がします。

「ゆるし」ということについて、
違った角度から考えることができました。
そして「ゆるす」という行為に、無理がなくなりました。

この本で言っていることは、
とてもシンプルだと思うのです。
この本のテーマは1つだけ。

初めて出会った、彼の言う「ゆるし」の意味に、
最初は戸惑ったけれど、
本を読んでいくうちに、
その新しい定義が、私の中に定着していきました。

とても、いい本でした。


次は彼のこの本を読みたいわ〜。
Forgiveness: The Greatest Healer of All
(日本語版:ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない (サンマーク文庫)




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by chamokayo | 2010-05-11 21:49 |

君のためなら千回でも

映画「君のためなら千回でも DVD」がとても良かったので、
原作本「The Kite Runner」を読みました。

ご多分に漏れず、やっぱり原作本の方が映画よりいい。

原作にあった、
アメリカ移民局の冷たい対応のシーンなんかは、
映画では全面省略。

映画で見て、不思議だったんです。
こうもすんなりと、アフガニスタンの子どもがアメリカに移住できるのか?・・・って。

あと、タリバンの残酷なシーンは、
本で読む方が、タリバンの非情さが伝わって来ました。


ぜひ、本を読んでみて下さい。お勧めです。

↓↓日本語翻訳版↓↓
君のためなら千回でも(上巻) (ハヤカワepi文庫)
君のためなら千回でも(下巻) (ハヤカワepi文庫)



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by chamokayo | 2009-11-19 23:09 |

Rich Dad, Poor Dad

絶対読んでやるもんか!
と思っていた本を読みました。

これ。
"Rich Dad, Poor Dad"

日本語翻訳版はこれ。
金持ち父さん貧乏父さん

Mixiで知らない人の足跡がついてたりするのを辿ってみると、
この本を読んで感化された人の、
ネットビジネス系の足跡だったりすることが多かったから、
「絶対読むもんか!」
って思ってたのね。

でも、これだけ多くの人が、
「目からウロコ」
などと言っている本だから、まあ、読んでみようかという気になりまして。
読んでから自分で判断すればいいしね。

という訳で、読みました。

目からウロコ、ってことは無かったけれど、
私もそれなりに感じていたことで、自分ではうまく言えなかったことを、
うまく言葉で表現してくれて、気持ちよかった。

これを読んで、
不動産や株などの投資をする気にはならなかったけれど、
自分の教育や学びに投資することで、
自分の知識や能力という「資産」を増やしていくことについて、
とっても励みになりました。

それから、この本読んで、
物質欲や購買欲を満たすだけの買い物をするの、
本当にばかばかしい気分になりました。

もともと、物欲はあまりなくて、ほとんど無駄遣いをしないのだけど、更に。

そう言う意味で、
「消費」に対する考えを、うまく転化してくれた本だと思います。




夫は、かなーーり、この本、楽しんでました。


お金をポジティブにとらえられる人は、この本、好きだと思います。


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by chamokayo | 2009-11-15 08:47 |

鷺沢萠

鷺沢萠(さぎさわ めぐむ)という作家のことは知らなかった。

初めて知ったのは、恥ずかしながら、今年の4月。


教えていた高校1年の現代国語の教科書に、
鷺沢さんの短編小説が載っていた。


小説のあとの作者紹介と、
そこに載っていた白黒写真。
「きれいな、若い人だな〜」

実際、若いひと、なんですね。

1968年生まれ。
なのに、教科書には、1968〜2004って没年まで書いてあって、
あ、若いのに、もう死んじゃったんだ・・・と、ズキッとした。

教科書に載ってた作品は、あまり好きじゃなかったけど、
後になって彼女のことを色々調べてみたら、
死因は、首つり自殺。

何で?


それから、なんだか胸にひっかかってた作家、鷺沢萠。

今回、縁があって、
イギリス国内から彼女の古本2冊を入手。



ウェルカム・ホーム! (新潮文庫)

鷺沢 萠 / 新潮社



私の話 (河出文庫)

鷺沢 萠 / 河出書房新社




読んでみたら、
あの美しい容姿とは裏腹の、生身の彼女がそこにあって、
それが、あまり美しくないところが、妙に魅力的だった。

日本女流作家の本を読んで、
その作家の作品をまた読みたいと思ったことは滅多にない。

でも、彼女の作品は、もう少し、読んでみたくなった。



彼女が亡くなったのは、
2004年4月11日。
私はそのとき何をしていただろう?
とふと考えて気づいた。

2004年4月9日に長男を出産したところだったんだ。

時はちょうど復活祭。
キリストが亡くなった聖金曜日に生まれた私の長男。
キリストが生き返った復活の日に亡くなった鷺沢萠。


それに気づいて、
さらに、彼女に興味が湧いた。
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by chamokayo | 2009-10-05 06:27 |

読書

先日、日本から遊びに来てくれた友人が持って来てくれた本。

送り火 (文春文庫)

重松 清 / 文藝春秋



「家族」をテーマにした小説を良く書いている重松清さん。
これは、家族がテーマの短編小説集。

ああ、日本の家族。


私は、夫がドイツ人だから、
私たちの夫婦関係も家族関係も、一般的な日本の形態とは随分違う。

結婚という概念も違う。


日本を出た私には、この本にあるような家族の悩みは、
ちょっと縁が無さそうなのだけど、
それでも、日本にいたことを思い出しつつ、
日本でずっと生きている母や姉や友達のことを想いつつ、
やっぱり胸がチクチク痛んだのでした・・・。

花埋み (新潮文庫)

渡辺 淳一 / 新潮社



もう1冊はこれ。

明治、大正の、男性中心の社会のなかで生きた日本初の女医さんのお話。




日本のフェミニズムのはじまり。
今の日本社会は、やっぱりまだまだ男性中心だけど、
それでもこの頃に比べたら格段にマシ。

彼女がした努力の度合いも、払った犠牲も、想像を超えるもの。


単純に、彼女の勇気と努力には頭が下がるし、
私なんかの努力なんかは足下にも及ばず。

ああ、私ももっと頑張らなくてはね。

・・・なんていう感想はあまりにも単純すぎるのだけど、
ただただ、単純に、シンプルに、自分の努力不足を振り返らざるをえない。


こういう本は、
歴史の授業の中で取り入れられるといいなあ。

実際にどんな状況だったか、
女性がどんな気持ちで生きていたのか、
女性がどれだけの努力でもって、人間として生きる権利を切り開いて来たのか、
よく伝わってくるから。

シュタイナー学校の生徒が、
「歴史」を自分の魂の中に、
自らの人生哲学の一部として息づかせていけるのは、
やっぱり、こういう詳細を語り心で感じるお話を沢山聞いているから。

メインストリームの学校でも、
もっと、こういうお話が取り入れられるといいのにね。



というわけで、友達が持って来てくれた本を読み終わってしまいました。

ああ。
英語の本に戻らなくては・・・・・。
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by chamokayo | 2009-09-21 03:14 |

a thousand splendid suns



↑映画"the kite runner" (邦題:君のためなら千回でも)
がとても良かったので、同じ作者の次の作品を読みました。


"A thousand splendid suns"

和訳版はこちら。



とても良かったです。
アフガニスタンの、
想像を超えた危険な状況の中で生きる、
主人公の強くて聡明な姿。
女性の強さ、母の強さ。

・・・というのが一般的な目の付けどころなのだと思うのですが、
私が一番強く惹かれたのは、祖国への愛の深さでした。

戦争、タリバン、9/11・・・、
アフガニスタンの悲惨な状況は私が語るまでもありませんが、
その悲惨さがあっても、祖国をここまで愛することができること。


私は日本に住むより、欧米社会での暮らしが好きです。

欧米社会で生きて、
女性が自由でいられ、
色々な生き方が受け入れられ、
自分が、人と違うことを、誇りに思っていられる
・・・こんな社会に暮らして、
私は初めて自由に呼吸が出来た気がしました。

でも、外に出て初めて分かる、祖国の美しさも確実にあるのです。
日本人の良さも身にしみて分かりました。

今、日本という国と、
自分が日本で生まれ育ったことを、誇りに思います。



でも、日本には住みたくない。


私にとっては、この、日本から遠く離れて日本を客観視している今の立場が心地よいのです。


祖国とは、love & hateの関係。
まるで兄弟のようなもの・・・かもしれません。
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by chamokayo | 2009-08-20 18:14 |


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