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矛盾

私の中で、昔から矛盾があるのです。

私は10歳ごろから、ずっと、教師を志してきたのです。
他にも色々やりたいことはあったけれど、
その根っこのところには教師という仕事がいつでもあった。

でも、それとは別に、
人間と関わらない仕事がしたい、
という気持ちも根強くあったのです。

人間と関わらないと言っても、
誰にも会わない・・・というわけではなく、
同僚や取引などで人と関わるのはいいのです。
ただ、人間を扱わない仕事がしたい。

教師とは、全く正反対。(苦笑)

でも、自分の中での教師の仕事への熱が、
あまりにも強かった為、
「人と関わらない仕事がしたい」
という気持ちを、押し殺すことになりました。

さて、押し殺した気持ちがどこへ行ったか。

押し殺したものは、消えてはなくならないのです。
心の中で、隠れながら生きているのです。

それが、最近、ムクムクと私の中で動き始めました。
春が来て、目が覚めて、活動し始める動物達のように。

長い間、押し殺していた気持ちは、
心の奥底で成長していたようです。
そして、ちょうど良い時期をみはからって、
目覚めたようです。

人をあつかう教師の仕事と、人と関わらない仕事を、
いかにしてバランス良く共存させていくか。

その、解決不可能にも思える疑問が、
今、実現可能に見えるのです。

私の夢、人生、運命。
うまく、流れにのると、
いろんなことが、私の中で上手く流れるのですね。
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by chamokayo | 2007-01-28 02:30 | 日々徒然

キキ

キキ、って、危機です。

人生、色々ありますね。
ちょっと、考えないと。

でも、危機や問題は、
私達に大事なことを教えようとしてくれてる、
大事な大事なメッセージです。

現状に、改善する必要性があるということ。
そして、次のステップへ進む準備が整いつつあるということ。

問題をよく見つめて、見極めて、
どういう行動に出るか、
何を改善していくか、
自分が本当にやりたいことは何なのか、
何を優先して、どんな生き方をしていくのか、
色々、考えることを迫られています・・・・。

さて、どうなるやら。
私達の将来は。

でも、1つだけ確実に分かっていること。

こうやって目の前に降ってきた問題を、
逃げずに、ちゃんと、乗り越えていくと、
その先には、さらに光り輝く未来がある、ということ。

乗り越える段階は、とっても辛くて、
逃げ出したくもなるし、
泣いちゃうことも多々あるけれど。

あ、それから、乗り越えた先にも、
まだまだ、次の問題が待ち構えているけど・・・。

あああああああ。
ちょっと、ふんばらねば。
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by chamokayo | 2007-01-25 02:33 | 日々徒然

危機とか書いたあとに、能天気な日記です。
今、何とも身動き取れないので、気休めまでに・・・・。

今日は、花の種を注文しました。
http://www.chilternseeds.co.uk/
というところ。

ここでは、凄い数の種が売られてます。

オーガニックの野菜の種も、
アジアの野菜の種も。
(さっちーー。アッシュフィールドで日本のお野菜育ててね。)

今日オーダーしたのは、4種類のお花たち。
全部、草木染めに適した花。

種から育てて、収穫して、草木染めをしたいな・・・と。

手仕事をするのはいいけれど、
材料を遠くから取り寄せるのって、何か違うな、と思うのです。

もともとは、身近にある材料で、
染物をし、
糸を紡いで衣服を作り、
籠を編み、
道具を作っていたはず。

今の世の中、
遠くから取り寄せないと材料が手に入らない。
でも、飛行機で運ばれてきたような材料で作るよりも、
やはり身近にあるもの、
せめて、国内で育つようなもので作る方が、
気候、風土にも適していて自然だし、
やはり自然の中にもその文化が生きているから、
やっぱり、身近な素材をできるだけ使いたい、という、願い。

というわけで、染料となる植物を種から育てようと思いまして。

でも、どうしても欲しい藍色。
インディゴは、イギリスの寒い気候では育たないのです。
インディゴ以外に青が出るのは、woadという草だけ。
これはイギリス原産です。
ということで、それも注文してみました。

それでも諦めきれないインディゴ。
温室で育ててみよう、ということで、
インディゴも注文してみました。

さて、インディゴ温室栽培。
うまくいくでしょうか。

今年の秋には、染料を収穫して草木染めをするのよ。
ふふふ。
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by chamokayo | 2007-01-25 02:32 | 手作り

天からの贈り物

「シダー・ウッドが欲しいの。
最近、ウールのセーターが何枚か虫に食われちゃって。
今まではそんなことなかったけど、
イギリスの虫は酷いらしくって、
ぱとちゃん(マイミク)のところでは、
コットンまで虫に食われちゃったんだって。
しかも、イギリスの防虫剤は臭くて酷いらしいの。
だからね、シダー・ウッドで防虫対策したいの。」

そんな話を、今朝、夫とした。

夕方、帰宅した夫が開口一番、
「シダー・ウッドが欲しいって言ってたよね。」
という。

何だ、何だ。帰ってきていきなり。

何でも、今日の酷い風(嵐みたいだった)で、
学校のブルー・シダーの枝が折れたんだって。

大木だから、枝って言っても直径30cm以上。
それが、風で折れて落ちてきて、
地面に40cmくらいの深さまで突き刺さったんだって。

幸い怪我人なし。
校舎の屋根も突き破ることなく。

ほっ。
良かった。何事もなくて。

と、こんな具合に、
ブルー・シダーが天から降ってまいりました。

願い事はしてみるものです。(笑)



次は何をお願いしようかな。
ふふふ。
(今度は、危険がありませんように。)
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by chamokayo | 2007-01-19 02:35 | 日々徒然

うちの子は

うちの子は可愛い。
世界一、可愛い。
ホントです。

親だもの。そう思うでしょ。

実際に、顔が不細工であろうと、
根性が曲がっていようと(?)、
やっぱり、自分の子は可愛い。
不細工なところとか、曲がった根性とかまで、
可愛く思えてくるから不思議。

以前、猫飼ってたときもそうだった。
他のどの猫を見ても、
うちの猫のほうが、可愛く思えた。

親ばかだ。

親ばかが、いい。
親だもの。
親が、子どものことを「世界一可愛い」って思わなかったら、
誰が思うの。

溺愛と親ばかは違う。
溺愛はよくないけど、親ばかは大事。

因みに私は、「夫ばか」でもある。

「そんなこと言わなくても分かってるよ」
って声が、聞こえてきそうな気もするけど。(笑)

夫のすばらしいところは、声を大にして言う。
夫のすばらしいところを、謙遜で隠すようなことはしない。


私は、日本式の謙遜が嫌い。
夫が、妻のことを話すとき、
「うちの愚妻が・・・」
とか言うの、もの凄く、嫌い。

だって、いくら謙遜で、他人を敬うためと言ったって、
実際は、「愚かな妻」だなんて思ってなくたって、
愚妻って言われたら、やっぱり悲しい。

夫婦は、長い間、パートナーとして生きていく。
とても大事なかけがえのない相手、のはず。

他人よりも、余程、敬い大切にするべき相手を、
「愚」で言い表すのは、悲しすぎる。

へりくだらなくたって、相手を敬う表現はたくさんあるのに。

家族は一番大事。
だから、大事だってこと、アピールする。

でも、家族以外の人も大事。
だから、他の人にも、
「あなたは大事な人。素敵な人。」
って、声を大にしてアピールする。

「愚」とか「弊」とか「拙」とか、
ネガティブな言葉をつけて謙遜しないで、
ポジティブな言葉で、
相手に対する敬意を表していくのが好き。
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by chamokayo | 2007-01-18 02:38 | 子育て

子どもの頃の憧れ

子どもの頃に憧れていたことって、
結構、ばかにできない。

うちの母は、
とても堅実な生き方をしていた人だったので、
子どもの何てことのない夢や憧れも、
「そんなの、非現実的ね」
「頭よくないとダメなのよ。ムリムリ。やめときなさい。」
「才能ないとダメなのよ。」
「そんな仕事で生きてはいけないわよ。」
「そんなの大変よ。」
「そんなお金どこにあるの。」
と、ことごとく打ち砕かれた。

そして、自分の能力を過小評価する傾向がすっかり身についた。

そんな私が、子供時代、思い描いた夢のいくつか。
例えば、
留学する。
海外に住む。
国際結婚をする。

これらは、どれも、母に、
「そんなのムリムリ」
って言われたこと。
そして、私自身、無理だと信じ込んで、
実は、まったく挑戦しようとしなかったこと。

それが、
これだと思った道を歩み始めた途端、
次々に叶いだした。

留学も、海外に住むことも、国際結婚も、
もう、まったく、意図していなかったし、
「これだ」と思ったこととは、
まったくつながりがないように思えることだったのに。

今、また1つ、
すっかり忘れていた、子どもの頃の憧れが、
実現に向かいつつあるのを感じて、思った。

子どもの頃の憧れや夢っていうのは、
実は、人生のなかで、核心をついた生き方なのかもしれない。

子どもの頃に思い描いて、諦めてしまった夢は、
他に何があっただろう。

そこに、何か、面白い人生の鍵がありそうな気がして。



人生って面白い。
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by chamokayo | 2007-01-16 02:40 | 日々徒然

うちの子は

うちの次男、昨日は良く眠れなくて、
深夜2時過ぎに泣き出した。

泣き方がどんどん激しくなる一方なので、
抱き上げて、私のベッドへ連れてきた。

それでもしばらく泣いていたけど、
私の腕の中で、
だんだん落ち着いて、スヤスヤ・・・。

のはずだったんだけど。

何故か、パッチリ目が覚めてしまった次男。

私の腕の中でモゾモゾ。
私の顔をつつきだす。
鼻をつまむ。
唇をつねる。
鼻の穴に指をつっこむ。(やめて~っ)
お腹に蹴りを入れる。

それでも、意地でも寝ようとする私に、
ピシャッと平手打ち。(このやろ~)
そして、髪を引っ張る。(痛いよ~)

そして、彼の大事な抱き人形を、
ベッドと壁の隙間に突っ込んで、
"gone! gone!"(行っちゃったよ!)
と悲しそうに訴える。

「取って欲しいのね」
と、腕がなんとか入る程度の隙間に腕を突っ込んで、
人形を探して、取り出して、息子に人形を渡す。

次男、また、隙間に人形をつっこんで、
"gone! gone!"
と訴える。

人形をまた取り出しては、
次男がまた隙間に突っ込んで・・・。

飽きることなく、何度も繰り返すのね。
いつものように。

でも、眠いんだってば。
もう3時なんだってば。

ああ。
こんなことされても、可愛い我が子。
これが子育てってものね。


可愛くなかったら、やってらんないわ。
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by chamokayo | 2007-01-16 02:37 | 子育て

それが、いい

昔は、しんどかったな。
いつも上を見ていて、
何かにつけて、
上達、前進、進歩することばかり考えてた。

目標が達成されると、
そこには、違った世界が開けていて、
さらに上があることが見えた。

そして、また、次の山に上り始める。

上へ上へ、そして頂上まで登りつめたくて。

それは延々と続いていって、
限りなく続くことが分かっていた。

終わりのない旅。

いつになったら終点の頂上まで達することができるんだろう。
いつになったら、納得することができるんだろう。

最後の頂上まで登りつめないと、
自分に満足できない気がした。
自分を認めてあげられない気がした。

だから、一生、満足できないような気がした。


今は、違うように感じてる。

今でも、終わりのない旅の途中。
延々と続く旅。
上っても、上っても、次の山が出てくる。

その過程にあって、
日々、きちんきちんと頑張っている。


それでいい。
それがいい。

そう思う。

一生かけても、
最高の、そして、最後の頂上に、登りつめることはない。

だから、いい。
今、進歩の過程にいる。
そして、進歩に向けて、頑張ってる。
それが一番大事なこと。

時には、止まったり、後退もする。
それも、大事な進歩の過程。

自分を認めながら、
その進歩の過程を、着実に、進んでいる。

そして、
どれだけ成長しても、まだ、さらに成長する先がある。
それって、すばらしいこと。
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by chamokayo | 2007-01-15 02:41 | 日々徒然

イライラの原因

イライラ、怒り、悲しみ・・・
そんなネガティブな気持ちが湧くとき、
その原因に目を向けてみる。
特に、自分の中に。
自分の心に。
自分の気持ちに。

例えば、先日の「イライラ」の日記の件。

夫が散らかす。
子どもが散らかす。
その、イライラ。

その原因は、何?

原因は、
夫が散らかす・・・ってこと、
・・・・じゃないと思う。

夫が散らかしていることについて、
イライラしてるのは、私一人。
夫自身も、他の人も、何にも気にしてない。
私一人が、イライラしてる。

それは、私の中に原因があるに違いない。
私の中にイライラを引き起こす要因があるに違いない。

夫が散らかす。
その散らかし具合が、私の許容範囲内だったら、苦にならない。

自分の、片付けたいレベルまで、
夫が片付けてくれないから、
つまり、自分の基準に夫が従ってくれないから、
イライラする。

ってことは、
私が、私の勝手な基準を夫に押し付けてるってこと。

だって、夫は散らかってても気にしないんだもの。



そして、私はいい主婦としての役割を果たしたいと思ってる。
いい主婦は、掃除もきちんとできなくちゃ、という、
勝手な「いい主婦」像を頭に描いてる。
そして、そんな自分で作りあげた「いい主婦」になろうとしてる。


何故?
どうして、自分の決めた「いい主婦」像になろうとしているの?
部屋を片付けようとするのはいいことだけど、
片付いてない部屋にイライラしてるのは自分だけ。

片付かない部屋を見て、
散らかした夫に、イライラをぶつける妻。
そんな妻になりたくないのに。
イライラしてる妻より、
散らかった部屋でもおおらかに笑ってる妻のほうが、
夫も嬉しいはず。

散らかってても、夫は私を責めたりしない。

散らかってるのが気になったとき、
夫は、そのままストレートに言う。
「何て、ごちゃごちゃした部屋なんだ」

でね、私は責められてるように思っちゃうのね。
で、ちょっとカチンときちゃったりして。

責められてるように思っちゃうのは、
自分が、出来の悪い主婦だって言われてるように感じちゃうから。
私が、自分で勝手に決めた理想の主婦レベルに達してなくて、
それを指摘されたように感じるから。

夫は、私の理想の主婦像なんて知らないし、
そんなこと期待もしてないから、
責めてるつもりなんか何にもなくて事実を述べただけ。
そして、
「じゃ、一緒に片付けようか」
って、片付け始めるのね。


自分が、勝手に基準を決めたりしてなければ、
カチンとくることも、イライラすることもないのにね。

夫は、何とか協力しようとはしてくれてる。
でも、私の基準を満たすのは到底無理。
だって、そこまでやる意味が、彼にはないんだから。
そこまで綺麗に片付けなくたって、彼は気にしない。
そして、片付ける習慣も、
生まれてこの方、身についてないんだもの。

そんな夫が、協力しようとしてくれてる。

私の、勝手に決めた我がままな基準を満たして、
私の気分を良くしたいというだけで、
協力しようとしてくれてる。

それって、凄いことよね。

だって、私は、自分の欲を満たそうとしてるだけなのに、
彼は、私の欲を満たすために協力しようとしてくれてるんだから。


・・・・と、延々と、自分と向き合っての分析が続くわけ。

こうやって自分に向き合ってから、夫に声をかける。
そうすると、
「あなたは~~ね」
っていう批難の言葉は出てこないのね。

あたたかい気持ちに包まれた時、
出てくる言葉はあたたかい言葉だもの。
「協力してくれてありがとう。」

愛を込めて。
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by chamokayo | 2007-01-12 05:04 | 日々徒然


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