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驚き。

今の結婚は二度目。
前の夫は日本人。

仲良かったけど、
生涯を共にするパートナーじゃないことに気づいて円満離婚。

ミクシィを始めた頃、
色々検索してたら、その前夫が出てきた。

あれ、まあ。
ミクシィ恐るべし。

日記を読んで、
随分彼も成長したなあ・・・と、感心しきり。

因みに、離婚後、必要以上のやりとりは一切ナシでした。

ケンカ別れした訳じゃないし、
円満に別れて、
離婚後は二人とも更にハッピーになったんだけど、
お互い違う方向へ、というか、
なんだか平行線のような方向へ進み出して、
交わるところがないというか。

彼のやってることと、
私のやってることは、
同じ方向を向いているのだけど、
路線が違ってて、交わらないというか。


彼をミクシィで発見したとき、
一度だけ、形だけのメッセージをやりとり。
でも、それっきり。
彼のミクシィ日記も読みに行かないし、
もちろんマイミクでもない。

ところが、今日、何となく、
どうしてるかな~ってふと思って、また検索してみた。

あら、あら。びっくり。

結婚すると日記に綴られていました。

このタイミングにびっくり。でした。
予感が働いた?
ははは。

良かった。

「おめでとう!」
のメッセージを送っておきました。





それにしても、平行線をたどる、私と前夫。
平行線は無限遠で1点で交わる。

それって、
幾何の話だけじゃなく、
人間の人生にも言えるんじゃないかな。

そんなことをふと考えて、また思う。

全ての人のたどる線は、
無限遠で交わるんじゃないか・・・って。

無限遠のかなたで、
すべての人はひとつになる。

光り輝く無限遠点。



なんだかねえ、
射影幾何学を学んでると、
世界が、人の人生が、人の進化が、
射影幾何学に現れてるような気がするよ。
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by chamokayo | 2007-05-31 04:58 | 日々徒然

小さな心がけ

近頃、つとめて気をつけていること。

プラスのエネルギーを発すること。

そしてその実践。

例えば、お決まりの挨拶。

"How are you?" (元気?)
って聞かれて、普通だったら、
"I'm all right." (まあ、大丈夫よ。)
って言うのが、一般的。
もの凄くハッピーな時も、
まあまあハッピーな時も、
どうってことない、いつもの気分の時も、
それから、多少めげてるときも。

でも、それをやめてます。
聞かれたら、
"I feel great!" (とっても気分がいいわ。)
"I feel wonderful!" (同上)
くらいに言っちゃう。

こうやって、プラスの発言をすると、
帰ってくる言葉は、やっぱりプラスの言葉。
そして、私たちの周りを流れるエネルギーもプラス。

ポジティブを流せばポジティブが帰ってくる。

そして、実際に、自分の心も
great!
wonderful!
になってくる。

簡単なことだけど、とても大事だし、効き目がある。
こうやって、どんどんいいエネルギーをまわりに流していくの。

ふふ。
毎日、楽しいわ。
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by chamokayo | 2007-05-28 05:01 | 日々徒然

feelingの国

イギリスって言うのはfeelingの国だ、と思う。

ここでいうfeelingっていうのは、
一般的な意味(感情)とはちょっと違って、
人智学で言うthinking-feeling-willingのfeeling。

このfeelingは、
感情っていうよりも「感覚」と言った方が近い。

例えば、自然な形そのままの木材を見て、
その形や年輪や色を感じ取りながら、
それに合わせてボウルを彫る。
それは、feelingの働きを多く使っている。

製材された木材から、
30cm×20cm×10cmの箱を、
ダフテイルのジョイント方法を使って作ろう。
なんていうのは、thinking(思考)の力。

で、ここ、イギリスは、
なんともfeelingの国だなあ、と思うわけです。

昨日行ったコッツウォルズなんかでも、
それこそ500年も、1000年も前に作られた石垣が、
延々と続いているわけだけど、
バラバラの形の石を組み合わせて積み重ねていく作業は、
feelingの力のたまもの。

当時は、現代のように、
塀が垂直になっているかを調べるのに、
スピリット・レベルなんか使わない。
(建築などに使う、垂直、水平を調べるための道具のこと。ごめんなさい。日本語知りません。)
感覚(視覚)だけで、積み重ねていく。

500年も前には、
どこの国の人も、そうだった。
思考の力より、感覚のほうが鋭かった。
でも、現代は、
感覚が鈍くなって、思考の力が発達し重視される。
時代とともに、人間も変わってきた。


イギリスが凄いと思うのは、
今現在でもイギリス人がfeelingで生きてるってこと。

この論理的思考でまわってる現代社会に、
イギリス人は、「~~な感じ」っていうような、
あいまいな感覚で生きてる。

壁作るのに、
スピリット・レベル使ったって、傾いてるのよね。(笑)
これは、精密な思考よりも、
「この位かな」
というfeelingを使ってしまうから。
どうやっても、目分量みたいなものが入ってしまう。

thinkingの力より、feelingが勝ってしまうわけ。

それで、現代社会では取り残されてしまうイギリス。
でも、人の心は、とっても広くてあったかい。

そんなfeelingの国イギリス。
この、いい加減極まりない国を、
ますます好きになっていく私です。
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by chamokayo | 2007-05-21 05:03 | シュタイナー

小さなことだけど

今日は、友達のところにお花を持って行った。

その友達のお母さんが倒れて2ヶ月。
入院したまま。

仲の良い母娘。
お母さんが入院してから、
彼女は随分痩せたように見えるし、
短い間に白髪も増えたみたい。

彼女が辛そうな様子を見て、いたたまれなくて、
何かできたら・・・って思った。

ただ、彼女に、
「私に何かできることがあったら、何でも言ってね」
「何もできないかもしれないけれど、
 あなたのことを想っているから。」
と、それを伝えたくて。

そう想っている人間が、近くにいることだけでも、
知っていてもらいたくて。

それは、昔、私が辛かった時に、
友達がしてくれたこと。
それが、何よりも大きな心の支えになった。

お金よりも物よりも、
その気持ちが、何よりもありがたかった。


何もしてくれなくてもいい。
ただ、
自分を応援してくれてる人がいる・・・
ということを知るだけで、
人間って結構強くなれるもの。

だから、私も、
応援しているよ・・・っていう気持ちを、伝えていきたい。

でも、今までは、
何となく照れくさくて、
その気持ちが伝えられなかった。
躊躇しているうちに、時期を逃してしまってた。

それが、何だか最近、
だいぶ自然にできるようになってきたような気がする。

気持ちの表し方は、小さなことでいい。
私は言葉(英語!!)で上手く伝えられないから、
お花に気持ちを託す。

愛を込めて。
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by chamokayo | 2007-05-18 05:05 | 日々徒然

ムーンノードを越えたあたりから、私の中で起きている変化。

何人かの人との出会い、
そして、いくつかの本や言葉たちとの出会いが、
きれいな織物を作るように、
お互いに織りあって、作り出したもの。

一言で言うならば、愛。

家族への愛、友人への愛、コミュニティへの愛・・・、
そして、世界への愛。
物事を善へと動かす原動力。



それにはまず自分を認め、自分を愛することから始まる。

でも、
自分のことを嫌いにはなれても、
愛することはできずにいた私。

自分を認めること、
自分を愛すること、
自分の存在を尊ぶことは、
私にとって大きな課題だった。

それが、近頃のたくさんの出会いを通して、
私の中で180°変わった。
突然。
自分を「嫌い」から「大切に思う気持ち」へ。

今までどうやったら自分を愛せるか、
全くわからなかったのに、
自分を大事に思うにはどうしたらいいのか、
自分を愛するということは、実際、どんなことなのか、
突然、自分の前の扉が開いて、
扉の向こうから光がさすかのように、
分かった。花開いた。パァーーッと。

まるで、私の中で眠っていたものが目覚めたかのように。

そして、自分を愛し始めると、
世界がどれだけいとおしく感じ取れるかということも、感じた。

たくさんの出会いの中で学んだことは、
愛だけじゃない。
愛を原動力として、実際の行動に出ること。
愛を行動に移すこと。
小さなことでも。

頭の中で分かっていたことが、
突然、私の魂の中で動き出したような感じ。


そして、昨晩、また、素敵な出会い。

昨日は、
アメリカの人智学系科学者のArthur Zajoncの講演を聴きに。
彼が始めた活動のひとつ、Peace Jamのお話。
10代の若者200人が集まる。
色んな国、色んな地域、様々な人種、階級の若者達。
ダライラマをはじめとする、
ノーベル平和賞の受賞者達12人とのセッション。
それは堅苦しい講演などではなく、
まるでロックコンサートのようなJAM。

そのお話と、
Arthurがもつエネルギーが、
私の中のエネルギーを呼び覚ました。
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by chamokayo | 2007-05-17 05:07 | 日々徒然

60周年記念

イベント終わりました。
金曜夜から日曜夕方まで。

色々あったのだけど、
卒業生や元教師を対象にしたイベントだったので、
いつものオープンデイの方が、
内容盛りだくさんで賑やかだったような感じ。

でも。
来てくださった方々、どうもありがとう。

最後は、幼稚園のサークルのあと、
5年生のメイポールダンス!!!!!

メイポールダンスって大好き。

偶数の子どもたちが、
垂直に立てられた棒の回りに輪になる。
棒のてっぺんからは、色とりどりのリボン。
子どもたちは、そのリボンの先を持つ。
時計回りに進む子達と、
反時計回りに進む子達が交互にならぶ。
そして音楽に合わせて、上、下、上、下、
とスキップしながら踊っていくと、
ポールの周りには、上からリボンが編みこまれていく。

これが可愛いの。

そして、その後、反対周りに回って、
編みこんだリボンをほどいていく。

ほどいていくのは、編んでいくのより難しくて、
途中で絡まっちゃってダンスが止まっちゃったりして。

今回も途中で絡まったけど、
みんなで協力しあってほどき終えたときには、
周りのギャラリーから大きな拍手。


シンプルな動きなのだけれど、
できあがったものの美しさ。
この美しさは、規則性があって、命が宿ってる。

シュタイナー学校でやることは、
そんな美しさに満ちていると思う。

ああ。
世界って美しい。

シュタイナー学校にいると、
「世界は美しい」
と感激して涙ぐむことが多々ある。

そう。世界は美しい。
そして、この世界に住む子どもたち。
なんて美しいんだろう!
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by chamokayo | 2007-05-14 05:08 | シュタイナー

育てる

育てること、好きです。
仕事に限らず。

だからガーデニングも好きなんだと思う。

今の家に引っ越してきて、
荒れ果てた庭を整備して、
花壇を作って苗を植えたり種を蒔いたり。

そうやって庭を「育て」てる。

最近、ある程度ひと段落して、
植えた植物達が育つのを、
毎日観察しては楽しみにしてる。

でも、実は、
荒れた庭を整備してた頃のハードな作業の方が楽しかった。

進歩という変化が目に見えるからか。
自分でした作業が、そこに現れるからか。

今は、ゆっくり成長する植物達を気長に見守る日々。
蒔いた種がちゃんと健やかに育つように。


学校で、子どもに、生涯かけて育つ種を蒔く作業。
それが子どもの教育。

種を蒔くだけでなくて、
種がちゃんと芽ぶくように、
芽が健やかに育つように、
そして、自分の力で綺麗な花を咲かせられるように。

その花が咲くのは大人になってからだから、
随分と気が長い話だけれど。

結果がすぐに現れない仕事。

辛抱強く、彼らの将来を楽しみにしていよう。
彼らの能力を信じて。
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by chamokayo | 2007-05-10 05:10 | 日々徒然

ところかわれば

カザフスタンにボランティアに行った知人の話。

UKからのボランティアグループ、
男女合わせて10人。

家の中に入る時、
女性は、靴を脱いで、床に座るように言われた。
男性は、土足のまま家に入り、椅子に座るように言われた。

そして、食べ物がでてくる。

その食べ物は、まず、男性に。
食べ物を口にまで運んでもらう。

そして、全ての男性の口に食べ物が入った後、
女性には、残りの食べ物が渡され、自分で食べろと言う。

これは、女性蔑視じゃないかと思ったその知人、
訳をたずねてみる。

すると、意外な答え。

その地では、女性は神聖な存在。
そして、地(床)も神聖なもの。
でも、男性は汚れた存在だから、
床に、男性の汚い素足が触れることは許されない。

だから、女性は、神聖な床に直接座り、
男性は、床に触れないように、椅子に座らされた。

そして、食べ物も。
女性に何かあってはいけないので、まずは男性が毒味。
しかも、男性が食べ物に触れては、
食べ物が汚れてしまうから、
男性が食べ物に触れないよう、口にまで運んでもらう。


ちょっと気分を良くしていた男性は、
それを聞いて、恥ずかしさに身をすくめたそうだ。

それにしても、ところ変われば価値観も変わるもの。
自分の価値観だけにとらわれないよう気をつけないと。
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by chamokayo | 2007-05-08 05:12 | 日々徒然

ポジティブ・・・の続き

昨日の話「ポジティブ」には続きがある。

自分の心の中にあった、
夢や希望や欲望を押し殺すのをやめた私。

押し殺すのをやめるだけじゃなくて、
どんどん育てていこうと思った。

その心の変化が招いたもの・・・。

それは、
のんびり子どもにべったりの母親業を楽しむ心。

「仕事したい、でも今は育児優先だからできない。」
確かに現実はそうなのだけど、
「~したい」
という自分の心を否定しようとしていたから、
自分に正直じゃなかったから、
その心の欲求不満を穴埋めするために、
他のことで自分を忙しくせずにはいられなかった。

心にゆとりがなかったんだと思う。

自分の心に正直に生きる姿勢が、
自分の中で生まれたら、
「焦る必要は無い」
っていう余裕が自然と出来た。

そう。
焦らなくてもいい。
胸の中にある夢を育てていけば、それはいつか必ず叶うから。

今、その夢を見てはいけないと自分に思い込ませると、
その夢を殺してしまうことになりかねない。

そうじゃなくて、夢をあたためて育てていけばいいんだ。

そう思ったら、焦りが消えて、
子どもとのゆったりとした時間が、
とってもいとおしいものだと思えるようになった。

そう。
自分の心を大事にすると、
今、大事なものを、大事にすることができる。

自分を大事にしていこう。
もっと。もっと。
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by chamokayo | 2007-05-05 05:13 | 日々徒然

ポジティブ

私は、物事の中から良いことを見つけるのは得意。
かなりの逆境の中でも良いことを見つける。
過去にカウンセリングにかかっていたころ、
カウンセラーにもそのポジティブさに驚かれた。

だから、自分のこと、結構ポジティブだと思っていた。

今の現状からも、楽しいことをいっぱい見つけてる。
この、不便きわまり無いイギリスの暮らしも、
灰色の空からも、喜びを見つけてる。(笑)

でも、正直言って、
ほとんど専業主婦+母親状態の今の生活は好きじゃない。
楽しみを見つけつつも、
何か違うものを欲しているのが本音のところ。

早く、バリバリ働く生活したい・・・って思う。

そう心の奥では思いながら、
子どもとべったりの生活が楽しい・・・って、
自分で思い込もうとしていた、というか、
今の暮らしに満足しているフリをしていた、というか。

自分で、心の中の声に気づきつつ、
知らないフリをしようとしていた。

でも、最近ふと気づいたんだ。

現状からいい事を見つけるのはいい。
でも、それと現状に満足してしまうのは別のこと。
現状満足ということは、
次への進展へ向かう勢いがない・・という意味でもある。

今の状態を楽しみながらも、将来の夢を持ちつづける。
次へのステップを、いつも心に持ちつづける。
それこそポジティブだ、と思う。


私が、ポジティブだと思っていた自分の姿は、
ポジティブさの一面でしかないのだろう。


これに気づいたのは、
自分の胸の中に、
フツフツと次なるステップへの熱が湧き上がってきたから。
そして、その熱を押さえ込む必要はない、
どんどん燃やしていけばいいと、思うことができたから。


焦らず、自然なペースで、
この熱を育てていきます。
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by chamokayo | 2007-05-04 05:15 | 日々徒然


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