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在庫処分

毛糸の在庫処分をしようと思いまして。

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こちら。ハタチの時に彼氏が、
「いつもと違うスタイルの服も着てみたら?」
と、私の趣味とはかなり違うセーターを買ってくれちゃった。

でも、好きじゃないものは、やっぱり、着ないものです。

ツイードだしねえ。(ツイード見るとイギリス老人を連想してしまうのよ)

ということで、ほとんど新品のまま、ほどいてしまいました。(一応、別れた後。)



セーター一枚分の毛糸って、けっこう量あって、荷物としても嵩張るわけ。なので、今、毛糸の在庫処分をするべく、こんな形に変身中。↓

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好きな毛糸じゃないから、セーターにしても着ないし。というわけでショール。ショールだったら、ふわっと肩にかけてアクセントにしてもいいし、気に入らなかったらひざ掛けとか、子どものブランケットにしたっていいし。

とりあえず、ウール100%で素材はいいし。



それにしても、この柄って”絵本に出てくるおばあさんのショール”のイメージ・・・・とか思うのは私だけ?
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by chamokayo | 2007-11-28 23:40 | 手作り

ペンローズの三角形

ねえ、こんなの作っちゃった。これって、結構すごくない?

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ペンローズの三角形。実在不可能な物体。ぐふふ。

不思議でしょ。不可能物体がどうやって作成可能なのか??
知りたい人は実際に作ってみるのが一番。


高校数学教材-ikemathの3Dギャラリーに型紙が載ってます。

他のも作ってみたいけど、今日はやめとこ。
根詰めすぎて肩がガチガチ。
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by chamokayo | 2007-11-28 06:15 | 幾何

クリスマス・カード

ポップ・アップ・カードを2つ作成。

ピラミッド

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教会

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来週から始まる幾何メインレッスンのアクティビティに使えるかな、と、試行錯誤しながら手作り。授業で生徒に見せることを考えて、あえて作図の鉛筆線は消さずに残してあります。

こういうポップ・アップ・カードは、誰かがデザインしたテンプレートを使うにしても、結構頭の体操になる。自分でデザインするとなったら尚更。

ちょうど、時期的にクリスマスカードの時期。イギリス人は日本の年賀状なみにクリスマスカードを送る。大抵は、市販のグリーティング・カードに"Merry Christmas!"とか書いてサインしただけで、何の心も伝わってこないようなカード。こういうの、好きじゃないのよね。

心のこもらないカード、プラス、心のこもらないプレゼント・・・というのがイギリスの定番。質より量なわけ。相当な無駄遣い。

そうじゃなくて、心がこもっていれば、カード1つだって素敵なプレゼントになる。そんなメッセージも伝えたくて。



季節ものを授業に取り入れつつ、授業に関連のあるデザインも作り出したいなあ、と、今、デザインを練っているところ・・・・。
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by chamokayo | 2007-11-28 04:50 | 手作り

ブラボーー!!

土曜日、シュロサンボーンのシェイクスピア演劇「オセロ」、追加公演に行ってきた。

・・・・・ため息。




あまりにも凄すぎて、ため息。言葉を失った。


エキサイティングなダンスと音楽で、モダンに仕上げられたステージ。ステージ下で生演奏される音楽は時には効果音にもなる。全て、音楽の先生の作曲。これは、良くありがちな高校生の素人演劇じゃなく、とても美しい芸術の域まで高められていた。

彼らは15歳、16歳の普通の高校生。演劇のために特別に選ばれたのではなく、クラス全員が参加しての演劇。だから、役者としての才能が特別にあるわけでもない。ただ、彼らが一丸となって、色んな壁を乗り越えながら、良いものを創り上げたい一心でうちこんだ結果。・・・・もちろん、ドイツ人の完璧主義気質もパフォーマンスの質を高めるのに一役買っているのは間違いない。



シュタイナー学校で、一般的に、演劇は毎年メインレッスンに組み込まれる。演劇をするのは、いい物を創り上げるのが目的じゃない。演劇の練習を通して、子どもたちが自分のアイデンティティに目覚めたり、自分の殻を打ち破ったり、短所を克服したりと、彼らが成長できる体験をするのが目的。そのために、先生は、クラスに合う演劇を選び、一人一人の生徒に学びがあるような配役を考える。

もちろん、クラス全員で創り上げることによって、グループとしてのつながりを強める意図も。


だから、このプロセスを乗り越えてパフォーマンスを終えた生徒達は、本当に美しい。一回りもふた周りも成長して、輝いていて。その美しさを見て、私は、シュタイナー学校の演劇を見るたびに泣いてしまう。コメディでも。(笑)


そして、今、強く思うこと。
今まで、一切舞台で演じたことのない私。舞台に立ったら、何か、私に大きな変化が訪れるような気がする。というか、今の私には、そのプロセスが必要な気がする。

もちろん役者になりたいなどと思っているわけではなく、教師としての私の在り方が180度変わるような体験が、演じるという体験にはあるのではないかと。

シュタイナー教員養成課程で、もちろん演劇の授業を受けた。でも、あの時は、私に、それを受け止める素地が出来ていなかった。

何となく、今なら、その学びを全身で受け止められるような気がする・・・・。





ところで、シュロサンボーン。来年もやってくる予定です。
我が校での公演だけでなく、イギリス・ツアーを計画しているようです。

今年、見逃した方、来年こそは是非、是非、是非!!!
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by chamokayo | 2007-11-26 20:59 | シュタイナー

障がい者の受け入れ

今、学校は障がいを持つ10年生の女の子の受け入れを検討中。

彼女は、右半身がまったく機能していない。特別仕様の車椅子の生活。今まで、ホームスクーリングをしていて、学校生活の経験は一度もない。ここ数日間、救急車の送り迎えで学校まで来て授業に参加し体験入学をしながら、入学を検討しているところ。

学校は車椅子バリアフリーとは程遠い。今は、クラスメートの助けをかりながら学校生活を送っているけれど、実際に入学するとなったら、学校としはソフト面、ハード面ともに、かなりの改善をしなければならないことになる。必要な設備費を考えたら、彼女が今後学校に支払う学費全部を合わせても全然足りそうにない。

それでも、障がいを持つ生徒を受け入れることで、他の生徒にとっても、彼女にとっても、大きな学びになるはず、と、学校側としては積極的に受け入れようとしているところ。



今日、10年生の教室に行ったら、彼女がいた。私としては初の対面。

私の顔を見て、彼女は嬉しそうに笑い手を振った。

私は用事があったので、用事を片付けようと他の生徒と会話。それが一段落するのを待って、彼女は、車椅子を操作して私の横に来た。

「こんにちは」
と日本語で挨拶をする彼女。そう。彼女は、日本語を勉強している。

彼女の日本語は、日本の中学校1年生の英語レベルだけれど、知っている言葉を繋ぎ合わせて話をし、日本語の歌も歌ってくれた。

初めて学校で学ぼうとする彼女。気後れすることもなく、とてもオープンで、学びたいという意欲がキラキラした目に表れていた。

入学、決まるといいな。

彼女の存在は、何の不自由もなく甘やかされて育ったクラスメート達に大きな影響を与えるに違いない。

私にとっても、大事な学びになりそうだ。
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by chamokayo | 2007-11-24 00:46 | シュタイナー

crazy people

どうして舞台にたずさわる人たちってこんなにクレイジーなのでしょう。

うちの夫、昔はゲーテアヌムで舞台セットや照明を担当。シュタイナーカレッジや他の劇場でもセットや照明の仕事をしてきた。

今は教師なので、生徒のパフォーマンスにその経験と技術を役立てる。

今回のシュロサンボーン公演はシュロサンボーンの先生達がやるのだけど、会場はもちろん我が校の講堂。そこで、夫が放っておけずに手伝う。

昨晩、シュロサンボーンの若い女性教師が我が家のベルを鳴らした。
「ステージ照明のセッティングをしてるんだけど、コーヒーいただけないかしら?」

コーヒー豆を挽き、コーヒーを入れている間のおしゃべりで、
「まあ、朝まで徹夜かしらね」
と、当然のように言う。

結局、一昨日は深夜12時、昨日は午前2時まで。当然のごとく、その翌日は朝から授業やらミーティングやらスケジュールはぎっしり。

つい先週も、夫には何の関わりのないユーリズミー公演の照明を深夜12時まで手伝ってた。もちろん無償。

そう言えば、忘れもしない、長男出産1週間後。
シュタイナーカレッジでの演劇に全面的に関わっていた夫、その後3週間、あまりにも忙しく、帰ってくるのも毎日明け方。ほとんど顔を見ないまま、赤ちゃんの成長も見ないまま、出産後1ヶ月もたたない私を助けることもなく、舞台に明け暮れてた。

「あれは、まったくクレイジーだったよな」
と、夫は懐かしそうに、そして嬉しそうに語る。
(正直言って、妻としては迷惑な話です)




どうして、演劇にたずさわる人たちって、こうもクレイジーなんだろう。



・・・・・疲れと寝不足(結局、朝5時まで眠れなかった私たち夫婦)でモウロウとしていた今日は、夫の誕生日。

朝8時半からバースデー・ケーキを焼きだす。凝ったことをするのは面倒なので、定番のキャロット・ケーキ。いつものように、バターを作る作業から。

このケーキは学校の職員室へ。何故か、誕生日の人が、誕生日ケーキを持って行く、という不思議なきまりのあるこの学校。

特大ケーキを焼いたあとは、我が家用のケーキをもう1つ焼く元気もなく、私と子どもたちのケーキはなし。(涙)




おお。疲れた。

でも、料理の先生が、ケーキにいたく感銘してくれて、
「レシピちょうだい」
と言われたのが、ちょっと嬉しい。


私って単純。
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by chamokayo | 2007-11-23 05:54 | 日々徒然

流れ出した

子育て中っていうのは、ちょっとひとつところに止まって、ゆったりとした流れに身を任せる時期だ、と思う。

子どもの時間の流れに添うようにして、あれもこれもと焦らず、のんびり、ゆったりを、子どもと一緒に楽しむ。

でも、子育て始めたばかりの頃とか、ゆったりの生活に焦るんだよね。今まで全速力で走ってきたのが、突然、亀のような歩みの日々。社会から取り残されて、会話といえば子ども相手、または、ママ友相手の子供の話題。それに、時間がゆったり流れる割に、自分のやりたいことは出来ないというジレンマ。

そんな焦りを抱いていた、新米ママ1年生の時期はすっかり通り越し、それなりに子どもののんびりペースの暮らしも、以前ほどはストレスたまらなくなり、ゆったり楽しむのもなれてきたような、ママ歴3年半の私。

今まで、ゆったりすぎて止まっていたようにさえ感じる「流れ」。それが近頃、突然、身の回りの物事が流れ出したのを感じている。

人生の中の「流れ」には、逆らわない。無理して流れを速めようと焦る必要もないし、流れをゆるめようとすることもない。襲ってきた波を避けようとすることもない。

ただ、自分の周り、自分の中で感じられる動きや光に、直観を鋭く研ぎ澄ませて、今の私に必要なことを追い求めていきたい、と、強く思う。




近頃、こんな思いが、心の中からモクモクと湧きあがってくるのです。
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by chamokayo | 2007-11-22 07:35 | 子育て

生と死、輪廻転生

今日はちょっと、オカルトっぽい話になります。



意識してないのだけど、近頃の私が選んだ本は、たまたま「生と死」に関連する本が多い。

人智学なんてものに関わっていると、輪廻転生のことはよく耳にする話。ただ、「シュタイナーが輪廻転生を認めているのを知っている」というのと、「輪廻転生を信じている」のと、「輪廻転生があることが分かる」というのは、は全く別のこと。

私自身は、「輪廻はあるのかもしれないけれど、私自身はそれが正しいのかどうか良く分からない」とずっと思ってきた。信じる以前の問題。

ところが、近頃、生と死、輪廻転生のことが、私の中で変化してきているのを感じる。

前世療法―米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘 (PHP文庫)
ブライアン・L. ワイス / / PHP研究所
ISBN : 4569569323
スコア選択: ※※※※



この本は、タイトル通り、過去生のことを思い出すことによって精神治療を行った実話。少し前の私だったら、興味を持ちつつも少し疑って読んだと思う。でも、今の私は、この本を読んでも疑いの気持ちがこれっぽっちも浮かんでこない。とても自然で、当たり前のことのように、受け止めている自分に気づいて驚く。

そして、死が、悲劇ではないということ。人が生まれるのと同じように、人は死ぬ。色んな死に方があるけれど、死はやはり、誰にでも起こる自然の営みの1つなのだということ。魂が身体を抜けて、精神世界に帰って行くだけのこと。この世を終えても、魂に永遠に生きていくのだということ。

そんなことが、何だか、理屈抜きに、当然のように思えてきた。信じる以前だった私が、「信じる」を通り越して「分かる」ようになった・・・。精神世界が見えるわけでも、聞こえるわけでもない。チャネリングできるわけでもない、平凡な私だけど。

この本を読んだから考えが変わった、というのではない。私が変わったから、この本に出逢った。

私の中で、もの凄く大きな変化が起きているのを感じる・・・・。
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by chamokayo | 2007-11-22 00:01 | 日々徒然

シュロサンボーンがやって来た!!

昨晩、ドイツのシュロサンボーン・シュタイナー学校10年生がやって来た。

これは、我が校の毎年恒例の行事。我が校の10年生が、シュロサンボーンの農場へ働きに行く。シュロサンボーンの10年生は、我が校に来て、うちの演劇の先生についてシェイクスピアの劇をやる。

今年は、少し違う。いつもなら、シュロサンボーン、ここで演劇の準備をして、地元でパフォーマンスをしていた。今年は、地元で演劇準備。(うちの先生が、ドイツへ行って教えた。)そして、その劇のパフォーマンスのために渡英。


我が校の10年生は、春にシュロサンボーンを訪れ、10年生の家庭にホームステイし、交流を深めた。そして、約半年後の再会。皆、抱き合って大はしゃぎ。

いやあ、青春だわっ。
と、我が家の外で展開される、再会の場面を微笑ましく窓から眺めつつ・・・。




彼らの学校には、プロ仕様の劇場がある。演劇のメインレッスンも毎年6週間。つまり、2時間×5日×6週間=60時間。(うちの学校の12時間メインレッスンとは桁が違う!!) しかも、ラスト2週間は、他の授業は一切ナシで1日中演劇の練習をするのだという。わぉ。

クラスの半分はオーケストラ。ステージの横で生演奏。



というわけで、シュロサンボーン10年生によるシェイクスピア演劇「オセロ」が、今週金曜日夜、我が校で上演されます。

どうぞ、皆様、お越しください。


私も行きたい。誰かベビーシッターに来てぇ~~。
お願い~。
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by chamokayo | 2007-11-21 07:09 | シュタイナー

読書ノート

20歳台のころ、読書ノートをつけていた。心に響いた言葉がひとつでもある本は、このノートに記録し、自分の想いを書き綴った。

本を読み流すだけでは、記憶からすぐに消えてしまう。読んでいるときには、深く考えずに次の内容に流れてしまった思考も、読んだ後、ノートに文章として書き記す作業は深い思考に導いてくれる。

数年後になって読み返す読書ノートは楽しい。読書ノートを読み返してみたあと、また、同じ本を読んでみると、また違う発見をする。それは、違う自分自身の発見でもある。

そんな読書ノートを止めてしまったのは留学した頃。

シュタイナーの英語の本の読書課題に追われ、授業や勉強のノートが山のようにたまっていった。あの頃は、読書ノートとは違う学びが必要だったんだと思う。



ひとつひとつの本との出逢いを大事にしたかったから始めた読書ノート。今、もう一度、読書ノートをつけてみたい気持ちになって、今日は新しいノートを購入。

気がつけば、息子達も成長し、少しは私も机に向かう余裕が出来てきた。読書ノートのことを思い出したのは、それが私に今必要なことだから・・・なんだと思う。
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by chamokayo | 2007-11-21 00:21 |


イギリスからの徒然日記。プロフィールは、カテゴリ「わたし」をご覧ください。


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