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魔女ダレ

噂の魔女ダレ作っちゃいました。

ずっと作りたかったのだけど、材料揃わなくて。今日、やっと材料そろえて作りました。
レシピは、tuguki3964さんからいただきました。

レシピの1/4 量で作ったけれど、大量です。
レシピどおりで作ったら、きっと、もっと美味しいんだろうな。

このタレのために、日本酒とみりんをイギリスに来て初めて買いました。
渡英5年目にして初(!)日本酒&みりんですよ。
それだけで私には贅沢品です。

煮込んでいる最中の、部屋にたちこめる匂いがたまりません。
ちょっとピリ辛のタレは、かなりのもの。

今日は、野菜炒めに使おうと思っていたら、
「こんな美味しいタレを作っておいて肉がないとは何事だぁ!!」
と夫が叫ぶ。この夫を満足させるためだけに、真っ暗で寒い中、牛肉を買いに走る私。

というわけで、晩ご飯は焼肉、野菜炒め、つけもの、白いごはん。
このタレがあるだけで、シンプルな食材がとっても美味しいです。

焼きおむすびにつけたら美味しいだろうなあ・・・
などと、食べながら想像が広がりました。



それにしても、今週は雪が降ったし、何とも寒いですね。
雪を見ながら、
「甘酒飲みたーーい!」
と思ったのは私だけでしょうか・・・・。


甘酒のかわりに、タレ用に買った日本酒(料理用じゃないですよ)の残りを飲んで幸せ気分に。甘酒じゃないけど、郷愁に浸って飲むには最高です。
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by chamokayo | 2008-10-31 04:19 | 料理

師走のような

師走のような忙しさです。
11月。

今週から始まる、私の試験第一弾。
今秋は物理一教科だけで、試験は3回。
今週1つ、来週1つ、再来週1つ・・・と、ジリジリとやってきます。

そして、その後は、なんと、義母と義父がドイツからやってきます。

今年11月で40歳になる夫。
今年で、ジュエリー・アーティスト40周年の義母。
そして、義母と義父がワークショップを一緒に開いてから40年。

それを記念して、我が家でオープンハウス開催。
義父、義母、夫の作品を展示販売します。


ということで。
来ちゃうんですねえ。義母と義父、2人同時に。



実は、義母と義父、離婚して35年(?)。
イベントのためとはいえ、ここで再会して・・・、喧嘩でも始めちゃったらどうする??


オープンハウスは、夫の誕生日が11月22日(土)なので、
21日(金) オープンイブニング
22日(土)・23日(日) オープン・ハウス
ということで開催します。
しかも、22日は、学校のフェアなんですねえ。クレイジーな忙しさになりそうです。

でも、フェアも、オープンハウスもたくさんの人たちに見てもらえたら幸せ♪
ということで、今から、スケジュール開けておいてくださいね。


それから、もうひとつ。

義母が滞在中にワークショップをします。
とっても素敵なシルバーのネックレスを手づくりするワークショップ。
私も教えてもらうつもり。
詳細決まったら、またお知らせします。
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by chamokayo | 2008-10-27 05:58 | 日々徒然

子どもの本

子どもの本と言っても、私の読書です。

普段は児童書は滅多に読まないし、とりたてて好きでもない。たまたまオーダーした本がなかなか届かず、しびれを切らして手元にあった本を何気なく読みました。

The Adventures of Pippi Longstocking
Astrid Lindgren / / Viking Childrens Books
スコア選択: ★★★★★

これは、留学生が息子達へのプレゼントとして持ってきた本。
ピッピといえば、小さい頃テレビドラマで見ていたのを思い出す。テーマソングが未だに頭の中で流れるくらい。(笑)

スウェーデンの留学生の家があるところは、ピッピの家の近くなんだという。ピッピのなかに出てくる情景描写は、彼女の育った場所とそっくりだと。

ピッピ、可愛い。破天荒で、怖いもの知らずで、無邪気で。
読みながら、ついニコニコせずにはいられませんでした。




Time and the Clockmice
Peter Dickinson / / Doubleday
ISBN : 0385403658
スコア選択: ※※※※※

これを読むのは二回目。
児童書なんだけど、主人公を通して語られる哲学が、深くて、しかも共感するところも多くて心に響く。技術、科学に関係する場面も楽しい。語り口調は、面白みがあってスウィート。久し振りに読んで、面白くてお風呂の中で読みきってしまった。



このピーター・ディキンソンの他の作品を読みたくて、"Eva"をオーダーしました。clockmiceとは、随分趣向が違うけれど、こちらも科学、医学、哲学の話が絡んでくるので楽しみ。対象年齢は、clockmiceよりも5年くらい上かな??
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by chamokayo | 2008-10-22 03:51 |

スペルト・クラッカー

スペルトの話題、第二弾。

今日は、スペルトでクラッカーつくり。
普段は小麦粉を使うのだけど、やはり留学生を意識してスペルトを使用。

おやつは甘くないものが基本の我が家の定番クラッカーは、粉とオリーブオイルで作ったセイボリー。バターもタマゴもなし。

チーズを入れるのも好きだけど、乳製品は留学生がダメなので、今回はチーズ味はなし。あとは、ゴマを入れるのも好き。ハーブを入れるとオリーブオイルの香りがひきたって、これまた美味しい。ローズマリー、チャイブ、タイム、パセリ・・・と、庭に生えてるハーブを摘んできて刻んで入れる。


今回は、大量にあった、フラット・リーフ・パセリ。
生地が緑になるくらいの量を刻んでいれて、塩、こしょうで味付け。
ビールのおつまみになりそうなカリカリのクラッカーのできあがり。(笑)



スペルトで作ったのは初めてなのだけど、どこか懐かしい味。
これは何だろう?・・・と考えていて、思い出しました。


そう!!
節分に食べる大豆の味!
あの香ばしい大豆の味なんです。

郷愁をそそりますね。


それにしても、クラッカーつくりって、子どもが参加できる場面が多いから好き。
しかもこのレシピは油分が少ないので、べとつかないから汚れないのがありがたい。
子どもたちが「お手伝い」をして、ご機嫌でいてくれると、ママも助かるわ。



幼稚園でも、パンをこねたりスープを作ったりするのは定番。

b0119289_4205380.jpg

こちら、得意げな次男。
幼稚園で自分で作ったパンがご自慢。

それにしても、うちの子どもたちって・・・可愛い。(笑)
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by chamokayo | 2008-10-18 04:28 | 料理

てんぷら粉

最近、てんぷら粉の実験をしている。

てんぷらと言えば、基本はタマゴに水に小麦粉。ところが、小麦粉アレルギーのある留学生のいる我が家では、小麦粉がタブーになってしまった。とはいえ、てんぷらはボリュームの出るベジ料理代表格。我が家の食卓から排除するわけにはいかない。

ということで。

実験1: そば粉
そばの味が強く出たてんぷらになりました。私が買うそば粉は、オランダ産オーガニックそば粉。日本のものと違って粘りが強め。なので、てんぷらも、ちょっとヘビーな衣になってしまいました。

実験2: スペルト全粒粉
小麦粉の衣ほど軽くはないのだけど、表面が小麦粉の衣よりカリッとしていていいお味。小麦粉の衣より好きかも。これはヒットでした。


で、このスペルト。日本では見ないですよね。
日本語に訳しても「スペルト」らしい。もともとヨーロッパが起源の小麦の一種で、ちょっと前まではヨーロッパでも家畜飼料になっていたらしいのですが、ここ数年で健康食品として見直されてきたとのこと。繊維分も普通の小麦粉よりも多め。

実は、スペルト・パスタを作るためにこのスペルト粉を購入。パスタ用の粉は、小麦とデュラム・セモリナの混合なので、うちの留学生が食べられないことに気づいて。と言いつつ、手打ちスペルト・パスタはまだ作ってません。



てんぷらと言えば、近頃手に入れた本"all about herbs"に、面白いレシピが載っていました。

”エルダーフラワー・フリッター”

え。
エルダーフラワーのてんぷら!?



さて、お味はどんなでしょうね。
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by chamokayo | 2008-10-16 20:10 | 料理

内助の功

結構好きだ。内助の功。
裏で夫を支える妻。
日本の「奥さん」の美徳・・・だよね。

家事をきちんときりもりし、育児もちゃんとして。
でも、内助の功っていうのは、しっかりやればやるほど、その労力を気づいてもらえないもの。

掃除だって、手を抜いて、家の中が汚れれば、
「汚い」
って気づかれるけど、綺麗に保ってれば気づかれない。

料理も同じ。
手を抜けば、すぐにばれるけど、手のこんだ料理は、意外と気づいてもらえない。


私は、家事もそこそこきちんとする。
家の中は、ワンパク坊主2人いても、大抵は片付いている。というか、確実に毎日、とんでもなく散らかされるのだけど、少なくとも1日に2回はすっきりと綺麗に片付ける。料理も、できあいのものはなし。無添加の健康に気を使った手料理を3食ちゃんと作る。夫は気づいていないけれど、夫が私の手を必要とするときには、いつも、手となり足となり。家のことだけじゃなく、仕事のアシスタントまで無償奉仕。


でも、夫の力になれる状態ばかりとは限らない。かなり、自分のことを犠牲にしてでも夫の手伝いを優先することだってある。

「これをやることは、私的には無理があるのだけど、夫の役に立つならいいわ」
と、内助の功で何も言わずにやると、夫は、私がそれをすることには何の無理もなく、喜んでやっている・・・と思っている。だからもちろん感謝の気持ちもない。無理してやってるんだから、ちょっとは感謝して欲しいな・・・と、私は内心面白くない。無理してやってるなんて気配を感じ取ることもない。


で、そういうときに思うわけ。


このドイツ人に、内助の功なんて通用しないわ!!
っていうか、ドイツ人には内助の功なんていう概念はさらさらないんだよね。





ちょっと不機嫌になったりすると、
「できないなら、できないって言えばいい」
「嫌なら嫌、って言え」
って言う。

ドイツ人って、率直に物事を言う。
相手の顔色をうかがったり空気を読んだりすることがない。
ただ、率直にズバズバ言った後、あとくされがなくスッキリしてる。

だから、できないならできないと言え、と。
できないならそれでいいのだから、と。
「できない」と断ったところで、全く気にしない。
無理してやって不機嫌になるくらいなら、最初からはっきり言ってやらないでいてくれたほうがいい・・・という考え。


通用する訳ないよね。
内助の功。

っていうか、私自身、感謝を期待して内助の功の妻を「演じる」のも問題があるけど。


確かに、ズバズバ言ってあとくされないなら、その方がいい。
私もその方が、実は好き。
でも、内助の功を気取ってみるのも好き・・・ではある。
(だったら感謝を期待するな)

でも、内助の功が通用しないなら仕方がない。
言いたいことを言うしかないじゃないの。

無理だったら「無理」と言うし、
「忙しくて時間がないんだけど、他ならぬあなたの頼みだから、やってあげるわ」
と、恩を着せることを言う。日本だったらNGだけど、ドイツ人は、こうでも言わないと通用しないし、こう言ったほうが変な感情抜きで納得するんだから言わなきゃ損だ。

こんなかんなで、ズバズバ言うことを日々学びつつある私。





日本にいる皆さん、
私がズバズバ言ってしまったら、うちの夫のせいだと思ってください。(笑)


どんどん、日本社会不適応になっていくような気がする・・・。




っていうか、ズバズバ言うの、イギリスでもNGなんだよね。(苦笑)
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by chamokayo | 2008-10-15 04:55 | 日々徒然

適性体重

半日断食続けること約1ヵ月半。
何となく脂肪が落ちてきたな、と思っていたら、体重も2kg減った。

もともと体重の上下がほとんどない私にとって、2kgの変化は大きい。
あと1kg減でティーンエイジャー時代の体重に戻る。
体重が少し減って、体調も良くなった気がする。


でも、実際、私の適性体重ってどれくらいなんだろう?・・・とちょっと疑問。
私が子どものころは、ローレル指数を使って、身長に対する体重を指数で表していたけれど。

ということで、「適性体重」でサーチしてみると、
男女差、年齢差はあるものの、基本は
身長(m)×身長(m)×22=適性体重(kg)
らしい。


まあ、大まかな話、この適性体重±5kgがいいらしい。


この式に身長と体重を当てはめて、22の代わりにXとして方程式を解いてみると、それがBMIなる指数。これが22だと、健康的な身長・体重のバランスだということになるし、25を超えれば肥満、18.5以下になれば痩せすぎで危険、だそうな。



この適性体重の判定方法によると、私は、あと1kg痩せれば「痩せすぎ、危険」の領域らしい。


とはいえ、体重減によって体調改善されてきているし、きっと私の身体は、痩せ型でちょうどいいような体のつくりになっているんだと思う。

適性体重の指針は、単なる一般論にしか過ぎないんだと、自分の体と向き合ってみてつくづく思う。どんなことでも、一般論とか平均とかは、単なる指標でしかないように。本当に私が健康体でいられる体重がどれだけかってことは、公式からは出てこない。
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by chamokayo | 2008-10-11 05:57 | 日々徒然

突然変異

昨日のブログのコメントで話題に上った突然変異のカレンデュラ。

b0119289_0491480.jpg


見えるかな?
終わった花の真中から茎が出て、次の花が。
終わった花の部分は、既に種ができてきています。

そしてこんなのも。

b0119289_050529.jpg


終わった花の部分から茎が3つ。花が3つ咲いちゃいました。


怖いわ・・・。

今年の初夏のカレンデュラ。
1年草なのに、冬越しして、2年目にまた花をつけてしまったカレンデュラでした・・・。



で、二重の桔梗も、突然変異????
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by chamokayo | 2008-10-09 00:53 | ガーデニング

桔梗

私の一番好きな花---桔梗。

こちらではバルーン・フラワーとして同じ種類のものがある。色も形も似ているけれど、日本の桔梗のような、芯の強さが感じられない。

日本の桔梗が欲しい。


その思いが募り、こちらで「日本の」と銘打って売られていた種を蒔いてみたけれど、惨敗。
1つも芽が出なかった。

そしたら、母が、庭から根っこを掘り起こして送ってくれた。
それを春に土に埋めて、それらしい芽が出てきて、わくわくと待っていたこの夏。
9月に入り、つぼみがついて、風船のようにふくらんできたのを見て、これはまさしく桔梗だ!、と、花が咲くのを待ち焦がれていた・・・・・。

そして、咲きました。


b0119289_564646.jpg


ガーン。

違う。違う。私は、シンプルな一重の桔梗がすきなの。
何で、花びらが二重なの。
こんなの私の欲しかった桔梗じゃない。
これじゃ、桔梗の、素朴でいて美しくて、そして内にこめられた芯の強さ・・・というクオリティがないじゃないの。こんなの、桔梗じゃなーーーーい!!!!(涙)


また、冬になったら根っこを掘り出して送ってもらおうか・・・・。


でも、この庭、何だか知らないけど、突然変異の変なものが育つのです。
これも、突然変異なんでしょうか。
それとも、日本で育っていたときも、二重だったんでしょうか。


ううう。(涙)
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by chamokayo | 2008-10-08 05:06 | ガーデニング

頭痛

頭痛が酷い。
頭痛はよくあるのだけど、夜寝たら朝には大抵治ってる。
ところが、今回は目が覚めてから寝るまでずっと続く頭痛がこれで3日目。

勉強どころか起きているのも辛くて、子どもをひきつれてお昼寝作戦・・・・失敗。

・・・寝ないよね。(苦笑)



色々、原因を考える。
生理、肩凝り、それから、急激な冷え込み。
物理的原因を考えつつ、その一方で、
「頭使うな・・・ってことなんだろうな」
と思う。いろいろ考えすぎで、心と体のバランスが崩れたんだろうな・・・と。


手元にあるこの本を見てみる。
病気が教えてくれる、病気の治し方―スピリチュアル対症療法
シドラ房子 / / 柏書房
スコア選択: ★★★★


収縮性頭痛とは、びまん性の頭痛で準急性であらわれるが、数時間から長いときには数週間つづくこともある。血管が収縮して強い痛みが起こると考えられている。頭痛とともに、頭の筋肉や首筋、頸部の筋肉が痙攣することもある。強いプレッシャーがかかっている時に出やすい。・・・・・(中略)・・・・・・野心の強い完璧主義者で、なんとしても意思を貫こうとする傾向のある人に多い。


げ。
これ、私のこと・・・!?

強くこの傾向を持っていたのは自覚しているのだけど、最近ちょっと変わってきたと思っていたんだけどなあ。

確かに、今月末、1つめの試験。それに向けてプレッシャーが高まってきた。たかが試験。一定基準を超えればOK。だけど、せっかく受ける試験だから、試験勉強だけに終わらず、深い学びをしたいとか、満点とりたい、とか、野心を持っているのも事実。

ま、それはいいと思うんだけど、この試験勉強のために、色々我慢しているところがマズイんだろうな・・・というのを感じていた今日この頃。


頭と心がアンバランスになって、どうも生き生きとしてなくて、肩に乗っている荷物が余計に重くなってきちゃったんだなあ。重荷が重荷を引き寄せちゃった。引き寄せの法則が悪い方向に働いちゃってるのが最近の私・・・の気がする。

ということで。

今やりたいことをやろうと思います。


勉強もやりたいこと。
家族を大切にするのも、私のやりたいこと。
外へ出るのも、
自分の能力を活かすことも、
自分の好きなことでお金を稼ぐことも。

「できない」とか「無理」とか思って心に重石を乗せないで、やりたいことは「できる」と信じて、やっていこう。自分のこと、欲張りだなんて思うのもやめ。




色々考えていたことと頭痛という身体的なメッセージが、ある方向へと導いてくれているのを感じる。感覚を研ぎ澄ませながら、意思の力を使っていこう。
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by chamokayo | 2008-10-05 01:26 | 日々徒然


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