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日本のシュタイナー学校の皆様

覚えておいででしょうか。

2年前、我が校エルムフィールド・シュタイナー・スクールの8年生が日本のシュタイナー学校7校に手紙を書きました。生徒一人一人が手紙や絵を書いて送ったのです。

そのお返事として、とても美しい絵や手紙や写真の数々が、封筒いっぱいに各学校から送られてきました。素晴らしい作品の数々、どうもありがとうございました。

生徒達一同、とても喜び、日本のシュタイナー学校生徒たちの、繊細な、美しい、心のこもった作品たちに感心したものです。



皆さんの作品は、大きな掲示板3枚に展示され、コミュニティに紹介されました。


あの時、手紙を書いた生徒のひとりが、癌で苦しんでいます。
(先週、日記に書いたタイラーのことです)
今、彼は、10年生(高校1年生)。
2回の手術を受け、髪が抜け落ち、やせ細って、療養生活を強いられています。

そして、あの時手紙や絵を書いて皆さんに送った生徒のうち二人が、今週3日 に、タイラーの医療費を集めるために皆の前で頭を丸めます。現在8年生のタイラーの妹や担任の先生も一緒に、頭を丸めます。


3日のファンド・レイジング・イベントが終わったら、タイラーの医療費のために、私は、皆さんの学校に、資金援助お願いの手紙を書くつもりです。

どうか、タイラーのために、資金援助をしてもらえませんか。
お小遣いから数百円でもいい。
お金を出すのが難しいなら、タイラーへの応援メッセージでもいい。

タイラーの回復を祈って。

よろしくお願いします。




世界中の子供達の健康と幸せを、祈りつつ・・・。
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by chamokayo | 2009-03-29 19:31 | シュタイナー

展覧会

今週末は、夫がドイツへ。
フランクフルト郊外にある義母のワークショップ兼ギャラリーにて、義母+義父+夫の三人展です。

昨年秋には我が家で行われた展覧会。
とても好評だったので、
イースターはフランクフルト、夏はベルリン近郊のマルヒョウにて展覧会を行うことに。

まあ、展覧会は2週間続くそうなんですが、夫は週末だけでとんぼがえり。
土曜の朝7時の飛行機で飛び立って、日曜の夜8時の飛行機で帰ってきます。

ということで。早朝の送迎で始まり、息子二人の世話で追われ、日曜夜の送迎で締め、というちょっとヘビーな週末になりそうです。


まいったなあ・・・。


昨日は、友達に
「週末は夫がいなくて大変なのよ〜」
なんて話をしていたら、
「ま、大変だったら電話して〜」
と言われてしまいました。

そう言う彼女は、2歳児がいて、妊娠7ヶ月で、旦那さんは合宿で1週間いなくなっちゃって、しかも、キャンプヒルのハウスマザーで家を切り盛りしなきゃいけない。

私なんかより、余程大変なのにね。

「大変だったら電話して〜」
という余裕があるということ、その一言が自然に言える彼女。凄いな〜。

ちょっと、自分が恥ずかしくなっちゃいました。


ということで、今週末は、自分の仕事のことは忘れて、子ども孝行しようと思います。


1つ、楽しみなこと。

夫が留守の晩は、息子二人と一緒に寝るの♪
可愛い可愛いエンジェル達に挟まれて寝るの・・・って幸せ〜♪

ふふふ。
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by chamokayo | 2009-03-28 02:13 | 日々徒然

Tyler medical fund

この間書いた、頭を悩ませていた生徒というのは10年生のタイラーのこと。

7年生のときに、癌発症。
3ヶ月くらいして手術を受け、手術も術後の治療も順調で、8年生の後半には学校に復帰。

9年生では随分元気になり、髪も生えて来たし、顔色も良くなった。
登校できるという、他の子どもにとっては当たり前のことを、心から喜んで、感謝して、目をキラキラさせながら快活に学校生活を送っている姿が印象的でした。

それでも、また、9年生の終わりには手術。
今は、ずっと療養生活を続けています。


彼のために、クラスメートのジェイクがファンドレイジングとして頭を丸めることにしました。小さな頃から、ずっと長髪だったジェイクが。

選択の余地なく髪が抜け落ちてしまったタイラーのために、頭を剃ることに。
他のクラスメート、ジャックと、クラス担任、それから、タイラーの妹(思春期真っ盛り8年生)と弟も一緒に頭を丸めます。

思春期の子供達が頭を丸めるということ、とても勇気がいることだと思うのです。
友達を思う、その気持ちがあればこその決断。

私には、頭を剃る勇気はありません。

でも、生徒達がタイラーのことをって起こした行動を、応援し、出来る限りのことはしたいと思います。

もし、タイラーのメディカルファンドを支援したいと思って下さるかたがいましたら、お知らせください。

タイラーが一日も早く回復しますように。
みんなの心からの祈りが、タイラーに届きますように。



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by chamokayo | 2009-03-25 22:49 | 日々徒然

息子からのカード と・・・

母の日のカードをもらいました。

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もうすぐ5歳になる長男から。
幼稚園で作ったもの。ふふふ。

母の日だからといって、息子達が特別何かをしてくれたわけではないけれど、晩ご飯の後、二人で競うように沢山の歌を歌ってくれました。幼稚園で習うまま、身振りつき。

もう。可愛すぎ。


母は、でれでれになってます。
(でれでれって、変な言葉ね)




今日は、実はこの日記の前に、もう1つ書いたのです。
学校の生徒のこと。
私にとっては、あまりにもヘビーでどよよよーーんとしてしまったので、非公開で保存しておきました。

学校というところは、沢山の人が集まっているから、色んな人生が寄せ集め。
色んなことが起きます。
日本で教員してたときは、生徒の親が離婚した・・・っていうだけで、一大事で自分のことのように一緒に悩んでいたものでした。私自身、若くて感情移入の度合いも高かったし、自分で経営していた塾の生徒達とは付き合いも長かったし思い入れも強かったし。

こっちにきたら、離婚した程度のことは珍しい話でもなく、日本では考えられなかったような突飛なことが次から次へと起こるのです。家庭環境の複雑さは、日本の比ではないし。

そういう生徒たちの身の回りのこと、どこまで感情移入するのか判断するのが難しい。
教師という立場としては、感情移入しすぎるのも問題。
問題に介入しすぎるのも問題。
生徒にとって何が大切かを、教師という立場で冷静に考えることも必要で。

でも、生徒を思う気持ちがあればこその、この仕事。
冷静さと情熱の間で、どうバランスをとっていくのかも大事なところ。


今の場合、どのバランスでいけば正しいのか、悩む。
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by chamokayo | 2009-03-23 06:16 | 日々徒然

フォルメン


体調がどうも芳しくないので、
フォルメンという名の、セラピーというか、メディテーションをしました。

と言いつつ、私はセラピストではないので、治癒という意味でのフォルメンはアマチュアなのですが、シュタイナー教育的なワークをしていると、
「今、この形をフォルメンで描くことが必要だな」
とか、
「ペインティング、とくに、今はぬらし絵をするといいな」
とか、
「オイリュトミーが必要」
とか、自分の体や心の状態に合わせて、必要なワークが見えてきます。

で、今日は、フォルメンのこの形。


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ケルトの編み込み模様を描いてみました。



描く作品は、その時の心身の状態によって、まるで違った作品ができあがる。
多分、他の人には、どれも同じように見えるのだろうけど、自分自身は自分の癖を知っているから違いが見える。

自分の動きが違うことから生まれる微妙な違いは体調の表れ。
選ぶ色、色の使い方、力の入れ具合、カーブの滑らかさや、直線の鋭さ・・・などなど、頭と心の状態が形にクリアに作品に表れる。

紙の上に表れる自分自身を見ながら、そこに修正を加えて行く作業は、本当に自己セラピー。



うーーん。
今は・・・睡眠というセラピーも必要なようです。(笑)
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by chamokayo | 2009-03-21 02:07 | シュタイナー

母の日

今週末は母の日。
イギリスで母の日は3月なのです。

長男も来月で5歳になるので、さすがに、イベントや祝日を祝うということが分かって来ている。

なので、母の日も大々的に祝ってもらえるかしら。
最近、ちょっと疲れ気味なので、何か癒しが欲しいわ〜。


夫いわく、
「母の日はね、何にもしなくて朝寝してていいんだよ。子供達と僕で食事の支度するから」

ほほーーー。それは素晴らしい。

「でね、母の日が終わった後に、さんざん散らかった家を『お母さん』が片付けるんだよ」



あーーーあーーーそーーーですか。

そんなものよね。

夫と子供達が食事の支度なんかした後の、キッチンの汚れなんて、もの凄そう。
リアルに想像できちゃうところが怖い。


ま、それでもいいから。
母の日には至れり尽くせり・・・して欲しいなあ。


ま、夫が、「朝寝してていいんだよ」と言ってくれたことだけでも感謝しましょう。
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by chamokayo | 2009-03-20 19:22 | 日々徒然

Open Day Eve

今日は学校のオープンデイでした。
とは言え、私自身は、別の仕事があってオープンデイはほとんど見れずじまい。


このオープンデイの準備のために、私は、昨日夜中まで夫のお手伝いでした。


いつも、こうです。
夫は、まあ、直前になってやっと頑張る徹夜型。

だいたい、結婚式の前日も徹夜で結婚指輪を作ってた人。
(はい、ちょっと夫自慢です(笑))

私は、直前になってあたふたするのが大〜〜嫌いなので、2日前にはあらかた準備が終わっているタイプ。

なので、夫が前日になって徹夜覚悟で準備しているのを手伝うなんてとんでもない。
直前にあたふたするのは、大っ嫌いなんだから。

と思っていて、今までは、ブツクサ言いながら、むっつりとして手伝っていたのです。


でも、何だか最近は、ちょっと気持ちが変わってきたのかな。
前よりもう少しは、物事が寛容に受け取れるようになってきたのかな。(ん?)

昨晩の準備では、普段しない肉体労働で、体ギシギシ、疲れちゃったけど、気分は良いです。


もし、私も夫と同様、前日徹夜組だとしたら、まあ、二人して前日に焦って冷や汗かいてるんだろうけど、有り難いことに、私は夫とは違うタイプ。二日前には終わらせて余裕かませてますからね。前日に、夫を手伝ってあげる時間だってあるわけです。

つまり、やっぱり、二人が違うタイプであって良かったんだと思う訳。

ね。

「何でちゃんと前もってやっておかないのよっ!!」
・・・て責めたって意味ないもの。

夫が不得意なところを、私がカバーして、
私の不得意な所を、夫がカバーして、
それでうまくいくんだから、良かったなあ・・・。

夫のことカバーすることができることって、有り難いことだなあ。


なんてことを思っていたのでした。



それにしても、昨日の疲れ、今日の疲れで体が鉛のよう。
とっととベッドに行くとしましょう。

オヤスミナサイ。
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by chamokayo | 2009-03-15 06:56 | 日々徒然

惑星封印

なんとなく思いついて作ってしまった。

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シュタイナーの惑星封印の水星。

折り紙を折って、はさみで切って。
デザインを描いたり、印をつけたりするのは一切なし。
目と手を中心とした感性だけが頼りです。

形が切り離されないように、すべて1枚の紙で繋がっているように作り上げるのは、ちょっと難しい。

他の6個も作ってみたくなっちゃった。
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by chamokayo | 2009-03-14 01:48 | シュタイナー

試験その後

「あれ、試験はどうしちゃったの?」

・・・って最近よく聞かれます。(笑)
日本人友達にも学校関連のイギリス人友達にも・・・。
多分、このブログの読者さんも同じことを思っている人も少なからずいることでしょう。

ということで、釈明、・・・いや、言い訳・・・・・・・・・じゃなくて、
近頃思っていること、今の私が目指しているところを、つらつらと書き連ねてみたいと思います。


はい。
試験勉強はとりあえず「休止」しております。(汗)
「休止」じゃなくて「中止」になる可能性は正直言って大。

でも、どうでしょうね。分かりません。
未来は誰にも分かりませんから。
どんな未来が待ち受けていようと、私は柔軟に対応していくつもりです。
柔軟性だけはあるかと・・・。
(え、柔軟すぎる?? ははは。)


シュタイナー教育の中でどうやって生きて行くのか、悩んでいたこの数年。
10歳のときから教員を目指し、シュタイナー教育に惚れ込んでシュタイナー教員になった・・・と思いきや、シュタイナー学校で実際に働くようになって迷子になってしまった。
シュタイナー教育が魅力的で、教育という世界が大好きなだけに、その迷いは大きく、シュタイナー学校の中でぐるぐると迷い続けていた私。

いや、シュタイナー学校の現実に幻滅した・・・とかじゃないですよ。(笑)
念のため。

私という人間が、母国日本ではなくイギリスという国で西洋人を相手にシュタイナー教員をしていること、それから生まれる日本人としてのアイデンティティ、価値観のずれの問題、また、シュタイナー教員としての人生や日々の生活のありかたに、どうも私の人生観がぴったりこないところがあったのです。


で、迷い続けるのではなく、いままでとは違う立場でシュタイナー学校に関わるようにしよう、という思いがあって、方向転換を決め、取り組んでいた試験勉強でした。

試験勉強も楽しかったし、シュタイナー教師から少しだけ離れて学校を見てみると、シュタイナー学校の違った良さが見えたりして、また新鮮。試験は、メインストリームの試験なだけに、イギリスのメインストリーム教育の状況が、良い所も悪い所もよく分かったということもあり、得るところが大きかった。

でも、今年はじめに、突然のお告げ。(!?)
本当に突然、アイデアが降って湧いてきたのです。

シュタイナー教育の仕事で、
シュタイナー教師の数多くの仕事の中で私が一番好きな部分のお仕事で、
私と夫の得意分野と知識と経験と人脈を活かすことが出来て、
「シュタイナー教育とメインストリーム教育の架け橋になりたい」
という、私のかねてからの願いの可能性が生まれる。

そんな仕事のアイデアが、突然。


迷子になって、その後、シュタイナー教育の現場から少し距離をおいた(って、未だに物理的距離はもの凄く近い・・・っていうか、シュタイナー学校の中に住んでいるんですがーー(笑))からこそ、このアイデアにたどり着けたのだと思います。


ということで、今は、新しいアイデア実現に向けて毎日飛び回っています。

試験勉強なんてやってられませんっ。
だって、やりがいがあって、面白くって、私の仕事を求めてくれる人がいて。


むっちゃくちゃ忙し〜〜い!!

でも、この忙しさが心地いいのです。

もともと忙しく働いている方が好きで、結婚前、自分のビジネスをしていたころは、週6日、毎日12時間は働いていた。自分の仕事が好きで好きでたまらなかったから、仕事だけで自分の喜びが満たされて、遊びに行きたいとも思わなかったくらい。

出産して、スローライフに入り、それはそれで楽しんでいたけれど、母親歴もうすぐ5年。

そろそろ、また走り出しても良い頃だよね。


ちょうど良かったのだと思う。

この時期に、この仕事に出会えて。


ということで、今は、新たな夢に向けてまっしぐら状態の私です。
あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。





そう。明日は、サクラメントのシュタイナー・カレッジのオイリュトミスト、レジをディナーに招待しました。たまたま、同じ町のオイリュトミー学校に教えにきていて、2年半ぶりくらいの再会です♪

楽しみだわ〜。わくわく。
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by chamokayo | 2009-03-11 04:54 | 日々徒然

ジャンブル・セール再び

今日は、我がシュタイナー学校11年生のジャンブル・セール。
トルコ2週間の卒業旅行のためのファンド・レイジング・イベントのひとつ。

コミュニティ中から集められた不要品の数々を販売します。

ほとんどがガラクタなので、雑貨類や古着には目も向けず、古本売り場へ直行。

今日ゲットしたもの。


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古いロンリー・プラネット。
実はイギリスのガイドブックが一冊もない我が家。(笑)
1冊あると便利ですよね。



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シェイクスピアの全作が収められたペーパーバック。
イギリスで、シュタイナー学校に関わるものとしては、シェイクスピアは必需品。
原文を読みこなすほどの英語力がないのがつらいところだけど(涙)、所々、原文を参考にしたいときがよくあるので、手元にあると便利。

セールで見つけられて良かったわ〜。



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ナーサリーライムの本。
ナーサリーライムや詩の本は、何冊あってもいいですね。
子供達の授業を組み立てる時に、ちょっとした詩が見つけられるので便利です。

買ってから気づいたのだけど、この本には、11年生の生徒の名前が書いてありました。
ああ、あの子が子どもの頃に持っていた本なんだ〜と思うと、また嬉しくなります。


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イタリア料理の本と、BBCの動物の本。
料理本も、何冊あっても欲しくなりますね。
(誰か、私の代わりに美味しい料理作って〜♪)

BBCのドキュメンタリー・シリーズも大好きです。
綺麗な写真と読みやすいけど砕けてない文章、しっかり作られたプログラムが本になってます。



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小説。
チベットの女の子の話と、アメリカンインディアンのお話。



合計7冊。
£1.20 (160円ほど)

「ファンドレイジングだから、もうちょっと、高い値段で売ってもいいんじゃない??」
って言ったら、
「先生だからディスカウントだよ」
って。


お金儲けの下手な子達です。(苦笑)
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by chamokayo | 2009-03-07 21:15 | 日々徒然


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