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近頃の活動1

近頃の活動報告です。

夏休みに入って、夫と一緒に集中攻撃で頑張っているのが、
人智学的クリスマスオーナメントの制作です。

シュタイナーが提唱したクリスマスオーナメント。
14のシンボルからなるオーナメントを、
人智学的にデザインして、銅と真鍮で作っています。

それから、クリスマスツリーには、薔薇の生花を飾ります。
その薔薇専用の花瓶。
ツリーにかけて、薔薇をさして、
そして花瓶そのものが、美しく輝くオーナメント。

もう1つ。
クリスマスツリー用のキャンドルホルダー。
電飾ではなく、本物の蜜蝋ろうそくがきらめくツリーは、
何とも神聖で、畏れ多い美しさです。
そのキャンドルを支えるホルダーを、
デザインし、制作しています。

人智学的デザインと、モダンなアートが美しく実現された、
芸術作品のクリスマスツリー・オーナメント。
ドイツ人気質の完璧主義と、
日本人アシスタント(私ね(笑))の細やかな手作業で、
コツコツと仕上げています。

というのが、ここのところ朝も昼も夜も頑張っている事・・・のひとつ。


皆さんに詳細を正式発表できるのは、
8月中旬くらいになりそうです。

お楽しみに♪
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by chamokayo | 2009-07-31 23:45 | 日々徒然

DVDs

最近観た映画で良かったもの。
I've loved you so long

日本語タイトルは知りません。ごめんなさい。

観た後に心の中を占める感情は、
半年くらい前に見た「善き人の為のソナタ」と同じような。

良い人が、不幸な人生を歩む姿を見たときの、
哀しくて、もやもやしていて、
でも、哀しいと簡単に決めつけられなくて、
何が正しいのか、
何が悪なのか、
あれこれ考えてしまう映画でした。

考えた後に、私なりの見解(結論)は出たので、
私の中では意外にすっきり。

最後に、彼女が存在していることを肯定した部分は、
この映画全体を明るくしてくれました。

なかなか良い映画ですよ。

それから、
The Reader
良かったです。

またまた、良い人の、不幸せな人生。

誇り高い、とても美しい人たちの姿が描かれています。
普段の私だったら批判しそうな恋愛関係も、
人間という長所も短所もある存在が造り出したもの。
そこに関わる人たちの何と美しいこと。

セックスシーンを美しいと思ったのは、この映画が初めてです。


でも、やはり、美しき誇り高き善き人の、不幸な人生を前にして、
観た後に心の整理ができず、原作本をオーダーしてしまいました。

時代背景のこともあり、そう簡単には心の整理ができそうもありませんが。



あと、これ。
Buena Vista social Club

いいよ、いいよ。これ、凄くいいです〜♪

キューバのミュージシャン達のドキュメンタリーです。
いいですねえ。

映画の最後は、
拍手喝采、スタンディングオベーションしたいくらいの気分でした♪
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by chamokayo | 2009-07-29 04:29 | 日々徒然

母 渡英

先週木曜日に母がやってきました。

空港にお迎えに行ったら、
「○○(母の名前)さんの関係者の方、インフォメーションまでお越し下さい」
と放送が。

「なんだ、なんだ??」

インフォメーションへ行くと、
入国審査へ電話がまわされ、審査官とお話することに。

入国審査で聞かれる事あれこれを、私が答えて、母は無事解放されました。

「もう〜〜〜、嫌になっちゃう。あの人達、言葉が分からないでしょ〜」
と、母。

いやあ、まあ、イギリスだからねえ、
日本語じゃなくて英語だよねえ。(笑)





楽しみにしていた孫との再会。
母は孫達の英語が分からず、孫は母の日本語が分からず、
コミュニケーション不可能で。ショックを受ける母。
(ゴメンナサイ。日本語教育できてなくて。)

母に子供達のお守りを頼むけれど、
「○○やって〜」
どころか
「お腹すいた〜」
も理解してもらえず、すねる次男。
「おばあちゃん、きらい!」
と、母の前で断言。(汗)

英語だったので、母はそれも分からず、
私は複雑な気持ちで、ちょっとほっとしたりして。

母は、前来た時は、簡単な英語文は通じていたし、
私と夫のちょっと複雑な会話も、何となく理解していた。
でも、今回は、1語も理解できない状態。

無理もないか〜。
60歳すぎて、娘のために付焼き刃で習った英会話。
若くたって使わなければ忘れて当然。
もう、70歳越えてるんだものね。

でも、今日になって、大分、双方が慣れて来たようで、息子達、
「おばあちゃんと一緒に寝る」
と、客室にマットレスを持ち込んで一緒に寝てます。

3週間いる間に、もっと仲良くなって欲しいな〜。
日本語も少しでも覚えて欲しいな〜。


70歳越えている母。
この渡英の為に、パスポートを更新しました。
何と、10年のパスポート。
また来る気、満々です。

老けていたらショックだなあ〜と思っていたけれど、
到着口に表れた母は、前と変わらず。
60歳で通じそうな若々しさでした。


ありがたいことです。
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by chamokayo | 2009-07-21 04:10 | 日々徒然

終わりました

水曜日、エルムフィールドの終業日。
そして、今日(土曜日)、日本人補習校の終業日でした。

やった〜〜。
晴れて、夏休みです♪♪

何が嬉しいって、
自分が今一番没頭したい、私たち夫婦の事業一本でやれるということ。

この1学期間、補習校で初の試み「高等部」の初代教師(笑)として、
国語と数学を教えてきました。

数学は専門なのでお茶の子さいさい。(笑)

だけど国語を、塾でもない「学校」で教えるというのは初体験。
しかも、週1回だけの授業で日本のカリキュラムを網羅するという・・。

私自身の「教育思想」と、
学校側の思惑と、
親側の期待(しかも全ての親が違う期待をする)、
それから、前校長の立てた授業プランが全て異なるという中で、
試行錯誤の日々でした。

でも、国語を教えるということ、
とっても楽しかったのです。

国語って、言語。
コミュニケーションの手段だから、内容は何でもありなわけです。
だから、毎回のように、新聞記事を持ち出して議論したり、
社会のことや環境問題なんかを考えたり、
国語を使って色んな事を授業に持ち出しました。

楽しかった〜。

でも、もの凄く準備に時間と労力を費やしたのです。

国語で時間を費やす反面、
数学は専門なので、何も準備しなくても授業は何とかなるので、
ついつい、数学の授業に工夫する余力が残らず、
これは、よくない・・・と。

やっぱり高校生にもなれば、
専門の先生が専門の教科を教える方が、
授業の質が上がると。

ということで、学校側に提案をしまして。

提案が認められました。


二学期からは、数学だけ、中3と高1を教えることになりました。
ちょっと寂しい面もあるけれど、
ああ、これで数学の授業を充実させられる!
しかも、今までよりも負担減で。
・・・と思うと、バンザーーーイの気分です。

因に、中3の先生が、国語の専門の先生で数学は苦手なので、
中3、高1の国語専門ということになります。

この先生も、喜んでいるらしい。

校長先生も。
私の提案は、まったく同感だということで、喜んでおられます。

はい。万事うまくいったということで。




国語の授業をすることで、私自身沢山の事を学ばせてもらいました。
自分の専門教科に戻って、数学の授業に燃えたいと思います。




それから。

この数週間、ちょっとうまくいっていない生徒がいました。
「学校に行きたくない」
って言って遅刻してきたり。
授業の事、友達関係の事など、
色々、彼女の中に納得のいかないものがあったようです。

今日は、浮かない顔で遅刻して来たこの生徒が、
授業をしているうちに、
授業にいつもより参加して、
沢山の笑顔を見せてくれて、
彼女から話しかけて来てくれて、
私は、それだけでとっても幸せです。


1年間教える中で問題が起きない事はありえません。
でも。
こうやって、1つ1つ山を乗り越えて問題を改善していけること、
なんて嬉しいんでしょう。

夏休み明け、
私の可愛い生徒たちに会えるのが楽しみです。

夏休み中、
生徒に会えないのが、寂しい・・・・・・・・。

いや、でも、学校がないのも嬉しい。

ははは。
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by chamokayo | 2009-07-19 07:18 | 日々徒然

The Beggars' Opera

学校で行われたThe Beggars' Operaを見に。

これは、我が校のクワイアグループ"Stream of sound"が演じるオペラ。
演劇もさることながら、
やはり、彼らの歌が素晴らしかった。

もの凄い声量のソロ・シンガーたちと、
ホール一杯に広がるパワフルなハーモニー。

何よりも、
演じている役者たちが、心の底から楽しんでいる様子が伝わって来て、
その存在がとても大きくて、輝いていて。

シュタイナー学校は、
役者や芸術家を育てる学校ではないけれど、
やはり、才能を開花させる学校だと思う。

学校を卒業して、演劇、芸術、音楽などを学びに大学へ行く生徒も多いけれど、
そうでない卒業生も、
芸術が生活の中にあるのが自然なことで、
楽器を奏で、歌を歌い、舞台で演じるということを、
こんなにも楽しむ。

楽しむ理由は、何よりも、
芸術活動、パフォーミングアートを通して、
自分の内側にある光を見つけて、さらに輝かせて、成長することにあるんだと思う。

また、力をもらいました。
どうもありがとう。
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by chamokayo | 2009-07-18 06:41 | シュタイナー

社交性

私に似ず、うちの息子達はとても社交的。
生まれてこのかた、人見知りなんてしたことがない。
初めて会った人のことを観察するのに夢中で、大人しくなることはあるけれど。

我が家の前は、沢山の人たちが通る。
息子達は、皆に声をかける。
「どこいくの?」
「ブックショップに行くのよ」
「なんで?」
「歯磨き買いにね」
「なんで?」
「なくなっちゃったから」
「で、それからどうするの?」
・・・と、しょーもない会話が延々と続き、
息子達に捕まった大人たちは、なかなか立ち去ることができない。

このところ、息子達は輪をかけてアクティブになってきた。

先日も、外から息子達の大きな歌声が聞こえると思ったら、
大声で歌いながら踊ってた。
しかも、棒切れを頭に載せてパフォーマンス。

周りにはギャラリーができていて、
息子達はしっかりと笑いをとっていた。(苦笑)

様子を見に出て来た私を見つけた次男、私に向かって、
「静かにしなさいっ!!」

また、ギャラリー、爆笑。


誰に似たんでしょうね。
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by chamokayo | 2009-07-16 04:45 | 子育て

もうすぐ・・・

今年度も終わりに近づいてきました。

夏休みが始まると同時に、
実は、日本から我が母が遊びに来ます。

70歳こえて、
英語を話さないおばあちゃんが、
一人っきりで、遠路はるばるやってくる。


「タオルケット欲しい〜。」
という、我が侭な娘のために、タオルケットをスーツケースにつめ、(笑)
きっと、自分の服なんかほとんど持ってこないに違いない。

きっと、今頃、一人旅を思ってどきどきしながらも、
娘と孫のために、あじの干物を買ったり、
あれも、これも、って、してるに違いない。

ありがたや。
ありがたや。


実は、私は子どものときからずっと、家族との繋がりが希薄。
子どもの頃は、ずっと「いい子」を装って来たから、
反抗もしない代わりに、本音も話さなかった。
実家を離れた途端に、今までの「いい子」で我慢してた分が爆発した。

やりたい放題。
典型的。こういうの。

でも、やっぱり本音を言えないまま。

母は、そんな私のことを、信じて、応援してくれている。

結婚後に自営塾を閉じて学校も辞めて留学する
(しかも旦那もいっしょに仕事やめて)なんて言ったときにも、
普通だったら反対するだろうに、
「良い教育を学びたい、広めたい」
という信念でメラメラ燃えていた私のことを、応援してくれた。

留学先で離婚するなんて言った時にも、
逆に私の将来を応援してくれた。

離婚早々、新しいパートナー(今の夫)と出会ったときも喜んでくれたし、
籍を入れる前から妊娠したときだって、
「子どもが出来て良かった」
って、喜んでくれた。

ねえ。

父は17年前、癌で病死。
それ以来、ずっと一人で生きて来て、
私は次女ではあるけれど、
やっぱり本音では、近くにいて欲しいだろうに、
「日本に帰っておいで」
なんて言ったこと、一度もない。

今、夫と幸せにやっていること、
夫と思想を共有して、一緒の目標に向かって活動していること、
「夫婦で同じ理想に向かって頑張れるって素敵だねえ」
って、応援してくれる。

まあ、子どもの頃から、
「かよちゃんは、一度言い出したら聞かないから」
って、私の頑固さをよーーーく分かっていたから
・・・かもしれないけれど。(苦笑)


2年ぶりに会う母、年老いた母。
どんなだろう。

いつまでも元気でいて欲しいけれど、確実に年齢を重ねて行くことは止められない。

あんまり老けていて欲しくない・・・と思うのは、
私のエゴなんだろうな。


母の渡英に向けて、
家の大掃除をしたり、庭の雑草を抜いたりして、
いつもより入念にお客を迎える準備をする私。

母の前では、良い子でいたくて、
良妻賢母で仕事も頑張ってる姿を見せたくて、
また、体裁取り繕おうとしている自分に気づいて苦笑する。


でも。
良い子の振りをするだけじゃなくて、
やっぱり、私が頑張っていることを見て欲しい。

「応援してきて良かった」
「娘が幸せで良かった」
って、思って欲しい。

母が賛同できないような本音は、一生言えないままかもしれない。

でも、「ありがとう」っていう感謝の気持ち、
この本音は、面と向かって伝えたい。

伝えられるかな。
伝えなきゃね。
不器用な言い方でもいいから。
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by chamokayo | 2009-07-13 05:06 | 日々徒然

七夕

先週、息子達の幼稚園で七夕祭りをした。
七夕飾りを作って、七夕のお話をして。

私の日本人の友達(1年生のクラスペアレント)がとても熱心で、
学校に協力的で、
こういう行事を率先してやってくれる。

私は、それに招待されて、
幼稚園の子供達に、七夕飾り作りを一緒に教えただけ。(笑)

家に帰った後、
子ども達と家用の飾りを作った。

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ちょっとした日本の雰囲気。
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by chamokayo | 2009-07-05 21:35 | 子育て

おもちゃ

我が家のおもちゃ。

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空き箱が出るたびに、全部、トラクター、トラック、トレーラー、家に変身する。

しかも、作るたびに、どんどん進化して、
最初は輪郭だけだったトラクターも、
車輪が廻るようになり、
窓ができ、
窓ガラスができ、
ドアが開閉できるようになり、
シートがつき、
人形が入り・・・。

はさみやテープ、のりと、廃品があれば、すぐに工作の始まり。
ほんと、子どもにおもちゃは要らない。
おもちゃは、自分で作るもの。
作る過程は学びと遊び。
出来上がったものは自慢の宝物。
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by chamokayo | 2009-07-01 03:46 | 子育て

腕白坊主

男の子ですからね。
このくらいは、どんどんやってもらいたいものです。

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泥んこになって遊べる環境に住んでることに感謝です。

こんなに泥だらけになってる息子達を見て、
眉をひそめたり、叱ったりせずに、
あたたかく見守ってくれる理解ある人たちに囲まれていること、
本当にありがたい。


毎日この状態・・・ですけどね。(笑)
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by chamokayo | 2009-07-01 03:34 | 子育て


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