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仕事と家事

仕事が忙しくなって来て、
家事とのバランスをとるのが難しくなってくると、
つい家事が手抜きになります。

新しいレシピに挑戦したりする余裕がなくなって、
料理がワンパターンになって来たり、

家や庭が、何となく雑然として来たり、

部屋に飾る生花が減ったり・・・。


先日は、ランチ持ち寄りのミーティングだったんだけど、
出来合いのタルトとパイを購入してしまった・・・。

家で食べるには、絶対にできあいのものは買わないんだけど。(苦笑)


私と夫のビジネスで、私の労働力は大事な戦力なので、
夫は、
「家事なんかに時間を使うのはもったいない」
と言います。

食器洗うのは、食器洗浄機に任せればいいし、
掃除なんかは、掃除のお手伝いさんを雇えば良い。


確かにそうなんだけど。

やっぱり、自分の身の回りの事は自分でやりたい。

いや、やりたいんじゃなくて、
やるべきだ、と、思うのです。

人間として。

どんなに忙しい人だって、
どんなにお金持ちの人だって、
どんなに身分の高い人だって、

やっぱり、自分の身の回りの最低限の事は、自分でやるべきだと。


子育てをしている母としても思う訳です。

自分で自分の家や部屋を掃除する心遣いの出来る人になって欲しい。
掃除を本職とする人を見下す人にもなって欲しくない。

掃除は、
人間にとって、一番大切な仕事だもの。


と。


とは言え、

「掃除は自分でしなきゃ!」
「家はピカピカにしておかなきゃ!」

とストイックに思い込んで、自分を締め付けてしまうのではなく、

忙しくて心の余裕がなくなりそうになったら、
食器洗浄機にお仕事をお願いしたり、
手が届かない所のお掃除を人にお願いしたりする、
そんなフレキシビリティも、持ち合わせていたいとも思うのです。


そうやって、
私の代わりに仕事をしてもらうことに感謝の気持ちも忘れずに。




・・・とは言え、今の所、
食器洗浄機(ミレじゃなきゃ嫌!)を買うにも、
お手伝いさんを雇うにも、予算はありません。
自分の事は自分でやるしかない・・・訳です。(苦笑)

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by chamokayo | 2009-08-31 02:30 | 日々徒然

梅酢レシピ

8月の初め、いつもオーダーする自然食品のデリバリーショップで梅酢を買いました。
本当は、これで紅ショウガができないかな・・・と思って買ったのですが、
紅ショウガを作るにはちょっと薄すぎ。

とは言え、このショップ、バルク買い。
この梅酢も6本入りの箱買いです。

さて、なに作ろう?

という訳で、あれこれ工夫をしています。

1.梅の香りの炊き込みご飯

といでから30分くらいたったお米に、
梅酢と、細かく刻んだ昆布を入れて炊いただけ。
ほんのり梅の香りと酸味と塩味がいい感じで、
これだけで、バクバク食べてしまいました。

大葉を刻んで混ぜたら、さらに風味アップ。


2.梅味の浅漬け

刻んだ白菜をジップロックに入れ、
塩を振り、梅酢と刻んだ昆布を入れて袋ごと揉む。
1時間ほどおいてから食卓へ。
刻んだショウガを入れても美味しい♪


3.鶏唐揚げ 梅風味

切った鶏を1時間ほど梅酢でマリネしてから唐揚げにする。

マリネした鶏肉をグリルしても美味しい。
大葉を散らすと良い香り♪


などと、梅酢あれこれの日々。
他にもアイデアがあったら教えて下さいな♪
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by chamokayo | 2009-08-31 00:37 | 料理

夏も終わり

夏休みもそろそろ終わりです。
学校にも、先生達が戻って来て、子供達を迎える準備を始めました。

私たちの夏は、クリスマスオーナメント制作一色。

他の先生達は、2〜4週間、海外へ出かけてしまうことが多いけれど、
この夏、私たちが出かけたのは、

クリスマスツリー農場(仕事半分+レジャー半分)
バーミンガム(仕事のミーティング+ちょっとブラブラ)
Stream of soundのコンサート
Stream of sound "The Beggars' Opera"

それから、バーミンガム空港へ母の送り迎え(笑)

・・・だけ。(笑)


でも、遊びの要素は少なかった夏だけど、
やりたいことを思いっきりやれて、充実感いっぱいです。

幸せ。

何よりも幸せだと思えたのは、
夫との共同作業。

夫と、一日24時間、週7日間一緒に、
同じ仕事と時間と場所を共有し、
同じ目標に向かって頑張ったことは、
何よりも、私たち夫婦のありかたにぴったりでした。

私たち夫婦の将来の生き方はこの形だと、再確認もできました。

夏休みが終わると、夫婦一緒の仕事は減るのが寂しいけれど、
学校の仕事も、補習校の仕事も、教材や本を書く仕事に戻るのも楽しみ。


ひとつ、心配なこと。

夫は、学校での授業時間、週27時間。ひえ〜。
毎週火曜日は、一日7時間教えるんですよ。

プラス、Vision Project。
学校校舎の大々的建築プロジェクトを指揮していて、
これから更に、プロジェクトが忙しくなる予定なのです。
このプロジェクトだけで、フルタイムの仕事量です。

今から、過労が心配です。


何とか、乗り切ってもらわないと・・・・。
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by chamokayo | 2009-08-27 01:58 | 日々徒然

Stream of Sound

昨日は、家族4人でStream of soundのコンサートへ。

夏休みの初めには、彼らのThe Beggars' Operaを見て、
昨日のコンサートを見て、夏休みを締めくくる。

Stream of soundは、
我が校の音楽教師が率いる、12~25歳の若手クワイアグループ。
大半が我が校の在学生と卒業生なのだけど、
フォークミュージックフェスティバルや、
シドマス・フェスティバルにも招待されてパフォーマンスする実力のあるグループ。

コンサートを見たり、評判を聞きつけて、メンバーに加わる人も多い。

イースター休暇や夏休みには、1週間の合宿を行い、
合宿では、美しいウェールズの丘陵地にある合宿施設で、
朝から、歌う、歌う、歌う・・・。

今回のコンサートは、夏の合宿の成果のお披露目。

今回は、スウェーデンとフィンランドからの参加者も。
彼らは、エルムフィールドに2~3年前に来ていた留学生なのだけど、
Stream of soundに参加するために、再度、渡英。

ディレクターのキャロラインは、
ワールドミュージックに傾倒していて、
イングランド、スコットランド、アイルランド、スカンジナビア諸国、
ヨーロッパ大陸、アフリカ、アメリカ・・・と、各国の音楽を歌う。

アジアの音楽はまだまだだけど、
先日、日本の中学校の音楽の教科書もプレゼントしたし、
日本の歌を教えるように、私も依頼されている。

彼らが日本の歌をホールいっぱいに響かせてくれる日も、
そんなに遠くないかもしれない。
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by chamokayo | 2009-08-26 23:37 | 日々徒然

metalwork

私がこの夏ずっとやっているのはメタルワーク(彫金)の仕事。

シュタイナー学校ではメタルワークもクラフトの教科の1つで、
銅の板をハンマーで打ってボウルを作ったり、
小さなパンチをハンマーで売って、模様を描いたり(チェーシング)する。
熱した鉄を打ってナイフやフックを作ったりもする。
設備があれば、金属をキャスティング(溶かして型で固める)もする。

メタルワークと一言で言っても色々で、
色々な作業、要素、質があるけれど、
一般的に、メタルワークのクオリティは胆汁質の気質に近いものが多い。

火のように熱く、攻撃的で、
一瞬の適切な時を逃さずに、作業する集中力が必要とされる。

そして、金属を扱うために必要な知識は、意識魂が必要。



シュタイナー学校でメタルワークの授業が中高生対象に行われるのは、
まさしく、その年齢に必要なクオリティが、
メタルワークに凝縮されているからだと、
私自身、メタルワークの作業をしながら体感している。

石、粘土、木、紙、布、糸など、
クラフトの材料になるものは色々あるけれど、
歴史を辿ってみると、金属を取り扱う技術が確立されたのは、かなり後のこと。

人類の意識の進化の過程を、
子供達も辿りながら、成長している。

メタルワークを、低学年で教えないのは、
低学年の子供達の意識が、意識魂までに達していないから。
体力がないとか、技術的に難しいという問題だけではなく。



やはり、シュタイナー教育でやっているのは、
とても自然なことだと感じる。



*シュタイナー教育 学びの広場
ここの「ギャラリー」のページに、シュタイナー学校生徒の作品を載せてあります。
メタルワークとしては「銅のボウル」や「シルバージュエリー」の写真があります。
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by chamokayo | 2009-08-25 19:49 | シュタイナー

仕事半分 レジャー半分

昨日はコッツウォルズまでドライブ。
家から1時間弱でコッツウォルズに入ります。
地形が美しいので、ただドライブしているだけで爽快です。
昨日は、ちょうど天気も良くて、気持ちよかった~。

で、何をしにいったのかというと、
クリスマスツリーを買いに。(笑)

8月にツリーって売ってないんですよ。
当たり前ですが。

なので、クリスマスツリーの農場まで行って、
見渡すかぎりクリスマスツリーばかりの農場から、
これぞという1本を入念に選んできました。

本当は、掘り起こしてきたかったんですが、
あまりにも、土地が乾燥していて、シャベルが刺さらないくらい。

断念して、のこぎりで切ってきました。

農場には、トナカイが3頭いました。
トナカイを生で見るの、初めてです。
後ろ足をちょっと開いた感じで飛び跳ねるように走る姿が、
なんとも滑稽で大笑いでした。

管理の方が、子供達を見て、トナカイを一頭柵から出してくれました。
トナカイの顔をなでなでして、子供達も満足。

トナカイの角って、
柔らかい毛に覆われていて、ぬいぐるみみたい。

子供達よりずっと大きいのに、
とっても優しい雰囲気で、
子供達も怖がらず、楽しんでました。



買って来たクリスマスツリーで、
クリスマスオーナメントの写真を撮ります。
私も夫も、美しいツリーが手に入って大満足。

半分お仕事、
半分レジャーの、半日でした♪
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by chamokayo | 2009-08-21 23:00 | 日々徒然

a thousand splendid suns



↑映画"the kite runner" (邦題:君のためなら千回でも)
がとても良かったので、同じ作者の次の作品を読みました。


"A thousand splendid suns"

和訳版はこちら。



とても良かったです。
アフガニスタンの、
想像を超えた危険な状況の中で生きる、
主人公の強くて聡明な姿。
女性の強さ、母の強さ。

・・・というのが一般的な目の付けどころなのだと思うのですが、
私が一番強く惹かれたのは、祖国への愛の深さでした。

戦争、タリバン、9/11・・・、
アフガニスタンの悲惨な状況は私が語るまでもありませんが、
その悲惨さがあっても、祖国をここまで愛することができること。


私は日本に住むより、欧米社会での暮らしが好きです。

欧米社会で生きて、
女性が自由でいられ、
色々な生き方が受け入れられ、
自分が、人と違うことを、誇りに思っていられる
・・・こんな社会に暮らして、
私は初めて自由に呼吸が出来た気がしました。

でも、外に出て初めて分かる、祖国の美しさも確実にあるのです。
日本人の良さも身にしみて分かりました。

今、日本という国と、
自分が日本で生まれ育ったことを、誇りに思います。



でも、日本には住みたくない。


私にとっては、この、日本から遠く離れて日本を客観視している今の立場が心地よいのです。


祖国とは、love & hateの関係。
まるで兄弟のようなもの・・・かもしれません。
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by chamokayo | 2009-08-20 18:14 |

子どもの工作

夏休み中の子どもの工作です。

1.積み木(長男(5歳))
直径7cmくらいの白樺の枝を、のこぎりで輪切り。
あまりの真っ直ぐな切り口は、私よりずっと上手です。
1時間くらいで20個くらいの積み木ができました。

2.船(長男(5歳))
余っていた木から長男が連想した物は「船」。
船体の前の部分をのこぎりで切り落とし、
ヤスリを丁寧にかけて滑らかにし、
廃材の木材を船室に見立てて釘を打ってとめ、
ハンドドリルで穴を開けて、そこに外で拾った枝を立てて糊付。

b0119289_4121281.jpg



3.ワゴン(次男(4歳))
ワークショップで直径30cmくらいのMDF材の円盤を見つけた次男。
当然、これから連想する物は「車輪」。
そして、たまたまあった手頃な段ボール箱。
こうなったらワゴンを作るしかないですね。(?)
車輪の中心にドリルで穴を開けるところは、パパがお手伝い。
車輪を箱にボルトとナットで止めました。
車の前方にひもをつけて、引っ張れるようにして完成。

b0119289_4154117.jpg


とってもお気に入りで、
「汚れちゃいけないから」
と、ワゴンを長男と次男二人で協力して持ち上げて運びます。
(何のためのワゴン!?)

でも、実は完璧主義者の次男、納得がいきません。
4つの車輪が同時にうまく廻らないのです。
ボルトとナットで止めるのは邪道ですから、仕方がないです。

私の心の中では、
「どうせ、段ボール箱のワゴンだから長持ちしないから適当でいいわ」
と思う気持ちがあって、
作りもいい加減になってしまったのですけど。

やっぱり、いい材料を使って、きちんと作らなきゃいけませんね。

・・・ということで、今度は、
木の箱に、車軸つきの車輪をつけた、
ちゃんとした作りのワゴンを作ろうと思います。(ね、パパ!)
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by chamokayo | 2009-08-17 04:19 | 子育て

私の夏

夏休みに入って、制作活動に集中するべく土日返上で働いている私たち夫婦。

私の中では、「限界に挑戦したい!」なんて気持ちもあり、
「できるところまで頑張ろう!」
と頑張っている私ですが、
さすがに、身体がバテました。


もともと、体力ないのには自信がある私。
普段はデスクワーク中心の私が、
手仕事とは言え、肉体労働ですから、
いい加減、スタミナが・・・。

という訳で、昨日は午前中、能率悪く仕事をし、
午後は友達が来てくれたのを口実に、仕事はお休み。
今日は、身体が動かず、午後から寝込んでしまいました。

明日は復活、できるかなあ。
復活するために、もう、ベッドへいきます。(まだ9時前だけど(笑))
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by chamokayo | 2009-08-16 04:47 | 日々徒然

息子達の夏2

私たち家族は、勤務するシュタイナー学校の敷地内に住んでいます。
キャンパスには私たちともう1家族が住んでいて、
その家族には、11歳、13歳、16歳の子供達がいます。

なので、夏休みは、
キャンパスを我が息子達と11歳、13歳の子供達、合計4人で独占状態。

今週は、この二人が校庭にテントを建てたので、
うちの息子達が招待されて、テントにお泊まりです。

今日で、三泊目。

4歳、5歳のうちの子供達は、
ちょっと大きい11歳、13歳のお兄さん、お姉さんと一緒に寝るのが、
楽しくてたまりません。

もちろん寝る前には、本を読んでもらって、
朝、目が覚めたら家までトイレに連れて来てもらって。

昼間も、ずっとテントや校庭で遊びまくり。

食事は、家のキッチンでちゃんと料理した物を、
家で食べたり、外でピクニックしたり。

シャワーもお風呂もトイレも完全装備のキャンプ場。(笑)


アウトドアからはほど遠い、
キャンプなんて苦手な私たち夫婦には、なんとも有り難い話です。

だって、テントに一緒に寝る必要もなく、
私たち大人は普通の生活が送れて、
子供達は、楽しい体験ができるんだもの。


夜、子供達がテントに行ってしまったあと、
家の中がとっても静かでがらーーんとします。

普段でも、子供達は寝ている時間で、物理的に、静かな時間のはずなのに、
この静けさは何でしょうね。
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by chamokayo | 2009-08-16 04:34 | 子育て


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