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ニューカッスル大学からの音

昨日書いた、
ニューカッスル大学からのミュージシャン達の
インフォ/ビデオ見つけたのでシェアしますね♪

Sinndrift
繊細な音がステキ。聴いてみてね。

それからDan と Will.

crazyなバンジョー弾きとハーモニカ弾きです。

ちょっと前のWill。(あれ、痩せてる(笑))

かっこよすぎ。


それから、


もうねえ、速弾きしながら、
踊って歌っちゃうんだ。
しかも凄くディープな歌声。


ひゅーひゅー。
でも、やっぱり生が一番ね。


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by chamokayo | 2010-06-28 06:55 | 日々徒然

フォーク・ミュージック・ウィーク

今週、我が校はフォーク・ミュージック・ウィークでした。

毎年恒例なのですが、
この時期になるとニューカッスル大学生、卒業生、院生などが集まった、
フォークミュージシャン達が我が校に集います。

フォークミュージックっていっても、
日本の「フォーク・ソング」とは違いますよ。

世界の民族音楽、
そのなかでも特に、
アイリッシュやスコティッシュの民族音楽を、
彼らの若い感性でアレンジして奏でます。

ギター、フィドル、バイオリン、オーボエ、アコーディオン、ハーモニカ、アイリッシュ・バクパイプ、
それから、名前を知らないような独特な伝統楽器も。

これらの楽器を奏でるのは音大生。
プロの腕を持ったミュージシャン達なんです。

彼らの演奏は、
何とも繊細で、パワフルで、楽しくて、リズミカル。

彼らは、この週、
学校の生徒達に、これらの楽器を教えたり、
歌のレッスンをしたり、
ワークショップをします。

子ども達は、音楽を通して彼らと交流を深め、
音楽に親しみます。

本物を見ること。聴くこと。
子ども達は、彼らの音楽に心を奪われ、
素晴らしい演奏テクニックを前にして、
ミュージシャン達を心から尊敬します。


昨日は、彼らのコンサート。

すごい、すごい。
もう、感動でした。

どうもありがとう。

今日、土曜日の夜には、
学校の前庭で最後のワークショップをしていて、
美しくて魂をくすぐる音楽と、
それに合わせてフォークダンスを踊る参加者達。

我が家にも様子が伝わって来て、
私はお風呂に浸かりながら、彼らの生演奏を聴いていました。(笑)

最高の贅沢♪♪


この毎年恒例の彼らの来校。

この学校を去るにあたって、
心残りのものの1つです。

来年からは、彼らの音楽に、こんなに気軽に触れることができない。

残念・・・。

・・・って、昨日のコンサートの最中に思っていました。




でもそれと同時に、今まで思ったことのない考えが浮かんだの。

「新しい場所では、今までになかった出会いがある」
って。



このフォークミュージシャンはHerefordに来ないけど、
HerefordにはHerefordなりのすばらしい伝統や文化があるに違いない。

それを楽しむとしましょう。




・・・とか言って、
来年は、はるばるHerefordからコンサート来たりしてね。(笑)




「フォルメン・レッスン1」
特別価格で予約受付中! (6月30日まで)

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by chamokayo | 2010-06-27 08:55 | 日々徒然

家、決まりました

長〜い道のりでした。

もう、何でイギリスってこうも全てに時間がかかるんでしょう。


でも、いいんです。
家、やっと決まりましたから。

わーい。

学校からは少し離れて15kmくらい。
でも、近くの町 Ross-on-Wye ⇆ 学校を行き来するスクールバスあり。

Ross-on-Wyeはワイ川に沿う、可愛らしい街です。↓
b0119289_20173376.jpg


川のある街に住むこと。
私の魂が輝きます。喜びます。

水が必要なんですよ。ワタシ。
川がないと息がつまるんです。
(運河じゃだめなの。)

町には、雰囲気のある、素敵な本屋さんが何軒も。
これも、私には必須の条件。


そんな街の近くにある、小さな小さな村のはずれに、
私たちの住む家があります。

はずれなので、まわりはフィールド。
聞こえる音は、小鳥のさえずりだけ。

広いお庭には、りんごに木2本があって、たわわに実を実らせています。
夏の間、息子達はリンゴ食べ過ぎでお腹壊すでしょう。(爆)

家には十分な大きさのオフィススペースと、
夫の創作活動の拠点になる、2台分のガレージ。

大きな窓の向こうに広がる、広々としたフィールドの景色。

家そのものが、
インスピレーションを受ける場所になりそうです。

この場所から、
e-waldorfの作品を生み出していきます。



エルムフィールドを後にして、
夫がe-waldorfにどどっと加わります。
次のプロジェクトは、
世界のどこにいても人智学が学べる講座を創り上げること。

素晴らしい講師陣が集まりつつあります。


お楽しみに♪♪



・・・って、私が一番楽しんでるかも♪♪



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by chamokayo | 2010-06-23 20:28 | 日々徒然

フォルメン・レッスン1 予約販売開始します

b0119289_2157829.jpg


フォルメン・レッスン1
予約販売開始します♪♪




・・・と宣言する一足先に、
既に申し込んで下さった方がいらっしゃいます。

うわー。はやい!
びっくり。うれしい~。

ありがとうございます。


幾何アクティビティのときには、
予約して下さった方にはメインレッスンブックプレゼント!
・・・としたのですが、
今回の予約特典は£1値引きとしました。

わたし自身、
「特典プレゼント!」
・・・とか言って、
必要でない物をもらうのには疑問があることが、
大きな理由。

プレゼントが
全てのひとにとって欲しいものであればいいのですけど。

全員に喜んでもらえるものってないですよね。


それより単純に値引きの方が、
皆さんに喜んで頂けるのではないかと思いまして。




e-waldorfの活動も、
地道な広報活動だというのに、
着実に皆さんの間に広がりつつあるのを感じて、
とても嬉しく思います。

どうもありがとうございます。
これからもよろしくお願いします♪



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by chamokayo | 2010-06-18 21:57 | シュタイナー

人生初

今日は補習校でスポーツデイでした。
私も何故かポートボ−ルのメンバーになっていたので、
動ける格好をしていかなくちゃ・・・と、ジーンズで学校へ。

実は、
私、ジーンズ(ジーパン)人生40年で初・・・なんですよ。

ショーツ(ショートパンツ)は好きですが、
ズボン、パンツの類は大キライ。

過去に買ったパンツは2本だけ。
絶対必要だったときに。

それも、1回か2回はいただけでおしまいでした。

基本、アクティブなことはしないので・・・。(汗)




初ジーンズ姿の私を見て、夫は喜んでいましたが、
私は・・・・・・、
「やっぱりキライ!」
って思ってました。

ま、好き嫌いは、単に個人的な趣味です。(笑)



友達がね、
「やっぱり男の子がいるとズボンじゃなきゃね」
って言います。

でもね、私は、それは違うと思うのね。

私なんて子どもが生まれてからずっとスカートばっかりです。

息子達が大人しいタイプの子だからじゃなくて、
母親が女性らしい服装をしていることは、
確実に子どもに影響してると思うのです。

大人だって感じてると思うの。
ズボンのときよりスカートの時の方が、
身のこなしがおしとやかになるでしょ。

スカートの時より着物着てる時の方が、
小股であるいて、女性らしい立ち居振る舞いになるでしょ。

子どもも、絶対にそれを感じてるんだと思うのね。

だから、
母親が女性らしい格好をしているときは、
子どもも落ち着く。

特に男の子は、スカート姿は母性を感じさせるから喜ぶのよね。

女の子は、母親がきれいな格好をしていると同じ女性として喜ぶ。


シュタイナー幼稚園の先生だって、
基本はふわっとしたスカート姿でしょ。

幼児の環境として、
母性を感じさせる服装は、
想像以上に大切だと思うわけです。


そうそう。
男の子の犯罪率増加とその原因についてのリサーチで、
5つの原因のうちの1つが、
家庭での母性が薄れていることでした。

それは、母親の服装の話じゃなくて、
母親の立場が、男性化していて、
子どもを包む母性が、
現代社会の家庭環境で欠落しているケースが多いことを挙げていたわけですが。



スカートとズボンの話から、
そんなことを考えていました・・・・。



いや、私がスカートばっかりはいていることの言い訳じゃないですけどね。(爆)






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by chamokayo | 2010-06-13 05:29 | 日々徒然

Michael Nyman

何年振りかにCD買いました。
ダウンロードじゃなくて、CD。(笑)



ピアノ・レッスン [DVD]のサウンドトラック「ピアノ・レッスン」

イギリスの作曲家Michael Nymanの音楽が、
あまりにも美しくて〜。


CDが届くのを待ちきれずに、音楽聴いてます。




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by chamokayo | 2010-06-08 21:23 | 日々徒然

体の変化

ここ1年くらい、体の変化を如実に感じています。

まあ、40歳だからね。
年もとれば、体も古くなるわけで。

お肉があんまり食べられなくなったり、
白髪が増えたり、
体の線が崩れたり。

あれこれあるのだけど。

去年、e-waldorfをスタートして、
「シュタイナー教育学びの広場」を作るために、
久しぶりにコンピュータにかじりついて作業をしたときに、
急激に目が悪くなってね。

目が疲れて、目がかすむようになったの。

トシだし、老眼にはまだなりたくないし、
気をつけなきゃ!とは思ったものの、
それ以後、
VOSSCINATIONもスタートしたり、
本も書いたりで、
コンピュータにもっとかじりつく日々。

本を読む時に、焦点が合いにくいなあ・・・って感じるようになりました。

目がかすむ。
焦点があわない。
で、ちょっとだけ離して見てみると、クリアに見える。

はは。

老眼ですね。まさしく。(笑)


老眼っていう言葉が嫌で、あんまり認めたくなかったんだけど。(爆)



でも、この間、
あの13mmの手まりをぼやけた目で作りながら、
「老眼鏡かけて手まりを作っているおばあさんって、素敵っ!」
って、肯定の気持ちがぽーんと出て来たのです。

そのイメージがどーんと脳裏に浮かんでね。

イメージの中では、
日本的なお婆さんじゃなくて、
西洋の絵本に出て来そうな、
丸めがねにショールをかけてるお婆さん。

手まり作りには、イメージが合わないんだけど、
そんなことはどうでもいい。(笑)

自分の加齢を、肯定する気持ちが生まれたこと、
私は嬉しかったんです。

いやだ、いやだ、じゃ、ワタシが可哀想でしょ。

年とっても頑張ってくれてる自分自身も、自分の体も、
私自身が好きでいられるって、
なんて嬉しいことなの。



絵本に出て来る、丸めがねでショールのお婆さん像には、
まだまだ若輩者のワタクシ、程遠いです。(笑)
あの味はまだまだ出せそうにない。

精進するとしましょう。



そうそう、
ここのところ、何故か朝早くに目が覚めちゃうんだけど、
(これもトシのせい?)
今朝、5時に起き出して、手まりを一組つくりました。

な、なんと!
直径10mmですのよ〜〜〜!

わお。

前回作った直径13mmが大きく見えます。(笑)





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by chamokayo | 2010-06-08 05:34 | 日々徒然

父のこと

母との関係のこと、あれこれ悩んだり考えたりしてきました。

でも、ふと、
父とのことをあまり考えていないことに気づきました。

それは、父との関係が良好だったからではなく、
父が18年前に他界していて、
もう、実際に地上での繋がりがないから。

実際、父が生きていた頃は、
父との溝が大きすぎて、
その父と私との間の溝を埋める役割を母が果たしていました。

つまり、父の生前は、
母との関係より、父との関係の方が悪かったということ。

でも、私が12歳から父は単身赴任でしたから、
父と暮らしたのは、12年間だけ。
それから単身赴任のための別居生活になり10年がたち、
定年退職の1か月後に父はガンで他界しました。

結局、関係が改善されないままの他界で、
私はつきはなされたような気持ちのまま。

父のことは忘れたことはないけれど、
父との関係の問題点はそのまま。
会うこともないので、考えることもなくなってしまっていました。

先週、5月27日。
ふと、思いついたの。

父に「ありがとう」と言おう・・・って。

最近、
母を想いながら「ありがとう」って言ってるのだけど、
父にも言おうって思いついたのです。

頭に思い浮かべる父の顔は、しかめっ面。
どう頑張って思い出そうとしても、笑顔が思い浮かびません。

私の記憶に残る父は、いつも怒っていて、機嫌が悪そうで。
父が笑っていたことがあるのか、記憶にありません。

だから、
「ありがとう」
っていうのも苦しかった。

でも、何度も何度も言い続けて。

翌日28日は満月。
ちょうど月が満ちる時間に、
父と母を思って「ありがとう」と言い続けました。

そうしたら、何か、突然、過去の呪縛から解き放たれたような衝撃。
(このことは、記事にしましたね)

何だか、その後は父に対して「ありがとう」が素直に心の底から出て来てね。
「おとうさんのこと、大好きだったんだよ」
「だから、もっといっぱい話したかったの」
「一緒に時を過ごしたかったの」
「ごめんね、素直になれなくて」
「私を育ててくれてありがとう」
「今も、私を見て、守ってくれてありがとう」
そんな「気持ちが」沸き上がって来て溢れ出して・・・。



今週、ふと気づいたの。

5月27日は、父の誕生日だったと。

昨日、また父に「ありがとう」って言っていたら、
思い浮かべる父の顔が、ふっと和らぎました。
笑顔とまではいかないのだけど、優しい顔になった。

来週、6月10日。
あと一週間で、父の命日です。

生きていたらいくつになるんだろう?
昨日ふと思って計算したら、77歳。ーーー喜寿!

命日には、私に笑顔を見せてくれそうな気がしています。
私も父も、喜びにあふれて笑顔になりそうです。



ありがとう。ありがとう。ありがとう。
・・・何度言っても言い尽くせません。


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by chamokayo | 2010-06-04 22:04 | 日々徒然

限界に挑戦中

ワタクシ、難しいものへ挑戦したくてたまらない胆汁質です。
完璧を求める憂鬱質でもあります。
あれこれ、色んなことをやってみたくて仕方のない多血質でもあります。

そんな私が限界に挑戦中。

b0119289_5483897.jpg

     直径17mm



b0119289_549256.jpg

     直径15mm



そして今日の作品♪
b0119289_550939.jpg

     直径13mm




横においてあるのは、普通の洋裁用の待ち針です。


横で夫があきれてます・・・。(笑)

いつか1cmを切れるでしょうか。ははは。


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by chamokayo | 2010-06-02 05:53 | 手作り


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