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この頃〜庭もよう

ここのところ、アメブロ、アクセスアップ目指せ〜とばかりに、
アメブロで頑張って更新していました。

アクセスアップとか全然興味ないし、
面倒くさい(←本音)ので、
全然考えてなかったんだけど、
やっぱりネットを使って商売していると、
アメブロやフェイスブックやツイッターとか、
もっと活用しなきゃな〜と。

アメブロのアクセスアップ!・・・と、
3日くらい(笑)頑張ったのだけど、
はい、息切れ。(笑)

ま、やっぱり楽しんで書ける程度の更新にしていこうと思います。

そんな訳で、
こちらのexciteのブログは更新停滞・・・・。

はあ〜。

とりあえず、写真だけでも。

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庭の林檎。
小さな実が育っています。
夏には美味しい林檎が嫌というほど収穫できます♪

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庭のお花あれこれ。

あまりお花のない、飾り気のない庭なので、
色があるのがこの3種類くらい。(笑)

あまりにも寂しいので、お花の苗を買って来ました。

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イギリスの気候では、
放っておいても育つラベンダー。

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色鮮やかな紫と赤紫の対比。
ペチュニアとなでしこ。

妙に寒いイギリスですが、
ガーデニングもぼちぼちやってます。

やっぱり、土に触れたり、
庭を手入れすると、
心が癒されます。






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by chamokayo | 2011-05-31 21:52 | ガーデニング

イハレアカラ・ヒューレン博士の本

日本に帰ったとき、
日本から持ち帰ったものの多くは、日本の本。

その中の3冊は、
ホ・オポノポノのイハレアカラ・ヒューレン博士の本でした。

ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ

ウニヒピリ ホ・オポノポノで出会った「ほんとうの自分」

たった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教え

ホ・オポノポノを知って3年ほどかしら。
ヒューレン博士関連の本は、
ジョー・ビターレの
豊かに成功するホ・オポノポノ
だけしか読んでいませんでした。

というのも、
ヒューレン博士の本って、
日本で企画制作されているので、英語で出版されてないんです。

日本から本を取り寄せると、
送料を含めて、本代が倍になっちゃうので、躊躇。
つい、日本語の本は、絶対に必要な本しか買わなくなってしまうのです。

ホ・オポノポノって、
イギリスでは知名度がまだまだ低く、英語の本も少ない。

人気があるのは日本とドイツなんだそう。
確かにアマゾンを見ても、
英語の本より、ドイツ語の本の方が多いくらい。


そして、他の著者が書いたホ・オポノポノの本よりも、
ヒューレン博士の本は、ストレートに「事実」が述べられているようです。

理論的にあれこれ説明をしない潔さがいい・・と私は思います。

上の3冊では、
ウニヒピリ ホ・オポノポノで出会った「ほんとうの自分」
が一番学ぶところが多かったかな。




多分、ドイツでホ・オポノポノをやってる人には、
もっと理論的にあれこれ説明をしてくれる著者の本がウケているのかな、
などと想像しています。

そうそう。
ケン・ウィルバーも、私、好きなんですが、
彼も英語圏以外では
日本とドイツでダントツに支持されているのだそうです。

日本とドイツって、やはり、似たものに惹かれるのかしらね?

でも、
日本ではケン・ウィルバーは、
一種のスピリチュアリティの教祖さま的で、熱狂的な支持者が多い
・・・・らしいのだけど、
ドイツでは、ケン・ウィルバーは、
学者として、そして正式な学問として捉えられ、認められているんだそう。


日本とドイツの類似点。
でも、やっぱり違う、日本とドイツ。




色んなところで、私と夫(ドイツ人)の在り方を投影して見つつ・・・。(笑)




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by chamokayo | 2011-05-23 06:08 |

鳩のモビール作りました


鳩のモビール作りました。

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ぬらし絵で色をつけた画用紙で作った鳩。
ぐんぐん伸びる木々の若芽を集めて作ったリース。

12の鳩がスパイラルを描いて、
部屋の中で、風にゆれます。

子どもと一緒にする楽しい工作。
美しい作品は、季節を部屋にとりこむ、素敵なインテリアに♪




実はこれ「ウィットソン」の祝祭の工作なんですよ~。


オンライン・ワークショップに作り方を載せました。
「ウィットソン」のことも、書きました~♪


****
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by chamokayo | 2011-05-18 03:14 | e-waldorf

次男の木工


次男の工作。

乗り物大好きな次男が、
自分でデザインして、自分でどうやって作るかまで考えて作った作品。

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オートバイです。

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こんなふうに、のこぎりやノミを使って、
タイヤをつける溝を、自分で作って。

タイヤは、できあいの物を使いました。

前のタイヤの周りは、
ちょっとパパがアドバイスをしたらしい。

しかも、

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この小さなサイズ。

既に私より上手だったりする。
恐るべし5歳児。(もうすぐ6歳だけど)


*****
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by chamokayo | 2011-05-16 00:30 | 子育て

「なまけ者のさとり方」

日本から持ち帰った本のうちの1冊。
「なまけ者のさとり方」 PHP文庫

友だちからのお薦めでした。

普段、本を読むときはペンを片手に読みます。
心に響く言葉があったり、
意識にとめていたい文があったときには、
どんどんペンで線をひいていく。

この本は、
久しぶりに、
線でいっぱいになった本。


あなたが今、どんなことをしていようとも、そうしている自分をそのまま丸ごと愛してあげて下さい。どんなことを考えていようと、そんなことを考えている自分を愛してあげて下さい。愛という点について、自分の態度や行動を変えてゆけば、それですべてよいのです。もし、愛するという気持ちがどういうものかわからなければ、それをわからない自分を愛すればよいのです。私たちがお互いに送り合う愛よりも大切なものは、この世界にはありません。

この本で言っているポイントは、「愛する」ことだけ。
自分、他人、全てを愛すること。

自分を愛することは、
ずっと私にとって、課題でした。

年を経るにつれて、
自分を愛する・・・とまではいかなくても、
自分を認めることができるようになってきたのを感じています。

でも、この本は、
自分を「積極的に」愛することを、素直に受け止めさせてくれた。

自分を愛することの、
今まで知らなかった、もっと大切な意味を、
すっきりと理解できるような形で教えてくれた。


自分の中にみにくいものの存在を許してあげれば、私たちは美しいものを自由に作り出すことができるのです。自分の愚かな部分を認めてやれば、私たちはどんな高い知恵でも得ることができるようになります。

愛が最も気高く、最も神聖な行為であるのは、愛がその中に常に愛でないものまで包み込んでいるからなのです。



しかも、
自分だけではなく、他者も。



ここまで自分の醜い所や短所などから逃げようとせず、
積極的に愛し、受け止めることを肯定してくれた本ははじめてかも。

本当にはじめてなのか、
私にそのことを受け止める準備ができたから、
・・・かは分からないけれど。

「なまけ者のさとり方」 PHP文庫
お薦めです。



******
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by chamokayo | 2011-05-13 03:27 |

春休みの工作ー次男作トラック

今年のイースター休暇。
休暇中の、うちの次男の作品。


余っていた木材で作ったものは、
木のトラック。


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ちゃんとトレーラー部分とトラクター部分が回るようになっています。

タイヤはクラフトショップで買ってきたもので済ませたけれど、
ちゃんとタイヤも回りますよ。

もちろんパパが、教えてあげながらの制作ですが、
5歳児にしては上出来です。

うちは、
おもちゃは買わない。
自分で作る。

・・・が原則。(笑)



作りながら遊ぶ。
できあがったもので、遊ぶ。

遊びは学び。





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by chamokayo | 2011-05-09 17:36 | 子育て

日本とイギリス

今回の一時帰国。
(一時帰国ネタ続きます。だって6年振りなんだもん!)



日本に着いて、街を歩き回りました。
展覧会に必要なものや、
買って帰らないといけないもの、
あれや、これやと、
信じられないくらいの超特急のお買い物。

急いでいるので、
ゆっくりと商品を見ている余裕もあまりなく、
探している時間もないので、
すぐに店員さんに聞きます。

驚いたことに、
どの店員さんも、とっても親切だし、
ちゃんと聞いたことを教えてくれる。
教えてくれるだけじゃなくて、
親切にその場所まで連れて行ったりしてくれて。

イギリスだったら、
「え、知らないわ、私に聞かないでよ」
って、迷惑そうな顔をされること請け合い。
しかも、店員、自分の店のことを何にも知らない。

日本人にとっては、
「お客様は神様」
でしょ。

ちゃんとお客様にサービスすることは責任あるお仕事。

イギリス人には、
「お客様は神様」
なんて考えはこれっぽっちもないから、
久しぶりに、日本人の仕事ぶりを見て、
とっても感動したのでした。

日本人って凄いよ。

ある地下鉄の駅で、コインロッカーを探していた私。
駅員さんに尋ねたら、
違う出口の所にあるっていう。
外に出ないと行けないところだけど、
「中を通っていけば良いよ」
って、親切に通行証を出してくれて、丁寧に説明をしてくれる。
私の目的地の地図を見て、そこへの行き方も説明してくれる。
「どうもありがとう」と言って、
コインロッカーまで歩いていって、
ロッカーに荷物を詰め込んでいたら、
後ろからさっきの駅員さん。
私、目的地の地図が描いてある紙を忘れてきちゃったみたいで、
紙を持って走って追いかけてきてくれたという訳。

いや〜、何て親切なんでしょう。


日本人ってほんと、親切です。
仕事、きっちりしてます。





帰りの飛行機。
フランクフルトからバーミンガムに向かう飛行機に乗ったとき。
まわりは当然、英国紳士♪

か細い女性(私ね(笑))が、
重そうなキャリーケースを頭上の棚に仕舞おうとしていると、
すぐに英国紳士の力強い手が伸びてきて、
ちゃっちゃと荷物を棚に入れてくれました。
下ろすときも同様。

バゲッジ・クレイムで大きなスーツケースを受け取った後も、
当たり前のように手伝ってくれる、英国男性たち。

女性に手を貸すことを、とても自然にしてくれる英国紳士。
もう、当たり前のこととして身に付いているんです。

これって、
なかなか日本ではない。
イギリスでは、
赤ちゃんをプッシュチェアに乗せて歩き回っていたら、
階段のところに来たときに、
普通に回りにいる人が、一緒に運んでくれる。
そんなことが、普通に行われていて、とっても自然。
押し付けがましくもない。

日本とイギリス、
両方にいいところも悪いところもあるのだけど、
こうやって、
それぞれに良い所を見つけて嬉しい気持ちになれるのは、
本当に嬉しいこと。

良いことを見つけられることは、幸せなこと♪



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by chamokayo | 2011-05-06 23:42 | 日々徒然

日本での食♪


日本に帰る楽しみといえば、やっぱり日本の食べ物。

単に、普通のご飯が、本当に美味しい。
何で、こんなにモチモチなんでしょう。

やっぱり、海外で買うお米は、お米そのものは同じだとしても、
やっぱり乾燥してるだろうし、
何しろ水が違うから美味しく炊けないのよね。

ということで、美味しい、美味しいお米を満喫しました。

日本で食べた美味しい日本の食:

お寿司(定番よね)
ひつまぶし(名古屋人としてはこれを食べないと)
天むす(これも名古屋人としては欠かせません)
味噌煮込みうどん(またまた名古屋人)
やまちゃんの手羽先(やっぱり名古屋人)
ラーメン(日本人の定番)
初鰹
とろろ

鮭弁当
シウマイ弁当
なんていう、普通のものも美味しかったし。

でも、
何よりも贅沢だったのは、
実家で出てきた、
隣の竹やぶで採れたばかりのタケノコに、
我が家で育った香り高い椎茸、
地場産の新鮮お野菜。

やっぱり、日本って美味しい。

たった8日間にしては、頑張って食べました。

帰りの空港に着いても、
ゲート入ってから売っていた、
お持ち帰り用のやまちゃんの手羽先を、
空港の片隅で頬張っていた私。(笑)

しかも、空港でコーヒーが飲みたいとスタバに行ったのに、
「抹茶フラペチーノ」を買ってしまった。
普段、フラペチーノなんて飲まないんだけど、
「抹茶」だもの。
ここで飲んでおかなきゃ、イギリスでは飲めないもの。

・・・すぐに、後悔したのだけど。(爆)

抹茶フラペチーノじゃ、カフェインの代わりにはなりません。
当たり前だけど。



今回の心残りは、焼き肉を食べられなかったこと。
毎日、人に会う予定が入っていたので、
匂いを気にして、焼き肉は控えました。

残念。



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by chamokayo | 2011-05-06 04:04 | 日々徒然

再会

日本への8日間の一時帰国、最終日の夜です。
明日、朝5:30にホテル発。
中部国際空港から飛び立ちます。

今回は6年振りの日本。

懐かしい。
でも、違和感がありませんでした。

6年前のときには、日本の景色とか社会、道行きかう人々に、
何だか違和感を感じていたのです。

今回は、10年前に日本に住んでいたときのように、
すんなり日本の風景に、私自身がとけ込めたような気がしました。

日本という国を前よりも受け入れられるようになったのかもしれない。
というより、日本人であるという自分を受け入れられるようになったのかも。

6年振りに帰った日本で、
東京と豊橋の2回のワークショップ開催。
豊橋での展覧会開催。

たっくさんの人が来て下さって、嬉しい、嬉しい。

とても楽しいワークショップでした。

参加者の皆さんは、
懐かしいサクラメント時代の友人に、
e-waldorf を応援してくださってる方々ー名前だけは知っていて初対面の人たちー。

人智学関係でネットで繋がり、
沢山のお話をして意気投合しているのに初対面の方々。

よーく知っているのに初顔合わせで。
でも、はじめてのようには全く思えなくて、
懐かしい人たちに沢山会ったような。



そして、まるっきり初めての方々。
初めての方々なんだけど、
「ブログ楽しみにしてます」
とか
「本、買いました」
とか言って下さる方々。



うれしいな〜。

そして、もうひとつ。

中学のときの担任が、名古屋から豊橋まで駆けつけてくれました。

あのころは、先生、新任校で若くて、
下の名前で「○○ちゃん」と呼んでいたけれど、
今では校長先生。

でも、私にとっては「○○ちゃん」のままですから、
さすがに「ちゃん」とは言わなくても、
下の名前で「○○先生♪」と呼ばせていただきました。

ばりばりメインストリームの数学教師。

どんなふうに、私の粘土造形によるプラトン立体を受け取ってくれるのかな〜と、
ちょっと、どきどきしながらのワークショップでしたが、
とってもオープンに、
粘土を造作する度に、
「あ〜」
「お〜」
と漏れる感嘆の声。

「すごく楽しかった〜」
と、素直に言って下さって、何とも何とも何とも感激でした。



そして、私の補習校の元同僚が、
予告なしに豊橋ワークショップ会場に表れました。
いや〜。びっくり。
名古屋在住だと思っていたのに、豊橋在住なんだって。
・・これも嬉しい再会でした。


それから、
更に、とびっきり嬉しい再会が。

東京でステイさせてくれたお友達は、
2000年サクラメントのサマープログラム仲間。
せっかくだからと、
サクラメント2000同窓会!と称して、
5人の仲間が集まりました。

再会があまりにも嬉しくて、嬉し泣き。


再会して、涙が出るほど嬉しい友人がいるって、何て素敵なんでしょう。


とっても大事なお友達なのに、
お別れするときには涙が出ないのです。
離れていても、いつも思ってる。繋がってる。
・・・そう思える仲間とは、別れは寂しくない。

またいつか、絶対会えるから。



たった8日間の日本滞在。
沢山の人たちに会えたこと。
また、宝ものの時間と体験になりました。

どうもありがとう。









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by chamokayo | 2011-05-03 23:22 | 日々徒然


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